
『ウィキッド 永遠の約束』© Universal Studios. All Rights Reserved.映画『ウィキッド 永遠の約束』が3月6日に公開。初週末3日間の動員数は31万5,027人、興行収入は5億3,096万1,340円を記録し、前作を上回る成績の大ヒットスタートとなった。
互いを想いながらも正反対の道を歩むことになった“悪い魔女”エルファバと“善い魔女”グリンダの眩しくて切ない物語の結末を描く『ウィキッド 永遠の約束』。
映画館には、幅広い層の観客が来場し、SNS上では「楽しみにしすぎて朝イチで観た」、「確実にここ数年で1番泣いた映画だと思います」「完結…終盤はずっとぐずぐず泣きっぱなしだった」「本当に美しくて苦しくて、とてもとても素敵な作品でした」「"フォー・グッド"は泣くしかなかった」と感動の声が多く見られた。
さらに、「映画館の大迫力大音響で観るのが1番」、「大音量でアンサンブルの大勢の声が聴こえてくるのが最高でIMAXで良かった!」、「目を奪われる鮮やかな色彩感!Dolby Cinemaで鑑賞して正解でした!」、「4DX字幕版、シャボン玉やキラキラ、スモークまで出てワクワクしたし、楽しかった!」とプレミアムラージフォーマットによる鑑賞体験にも絶賛の声が寄せられた。
また今回、興行収入初登場No.1となり、さらには2026年に公開された洋画作品としてもNo.1となるオープニング記録となった。
『ウィキッド 永遠の約束』は公開中。
(シネマカフェ編集部)
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