18日放送『あちこちオードリー』より(C)テレビ東京 18日放送のテレ東系トークバラエティー『あちこちオードリー』(後11:06)では、ゲストにキングコングを迎える。
【番組カット】おじさんのモヤモヤを大放出! 若林正恭の代打MCの4人目は、春日→アルピー平子→パンサー向井に続き、南海キャンディーズ・山里亮太が登場。若林に世話になりまくっているという山里が、“借りを返すため”初来店にして代打MC出演を果たすが、「誰が来るか聞いた瞬間、心から思った“ざまあ”」。そんな今回のゲストは…山里の同期・キングコングで、26年分の想いが大爆発する。
異例のスピードで売れたキングコングVS山里が、NSC時代の因縁を激白。「梶原の悪い噂をばらまいた」山里が過去の“過剰な嫌がらせ”を告白する。腐っていた山里に対する西野の“意外すぎる対応”に山里ガチ反省する一幕も。
一方で…西野が語る“梶原の弱点”も明らかに。大勢の前だと萎縮し、山里がいると調子が悪くなる。そんな梶原が編み出した“上沼恵美子を研究してみにつけた特技“にスタジオ爆笑。さらに、芸人人生の“モチベーション”を本音で語る。
「面白いと言われ続けたい」山里が、今の立ち位置と今後の目標を熱弁。そしてキングコングは、最大の転機「はねるのトびら」時代の本音を告白する。さらに西野が語る、若手時代に見た“先輩芸人のリアル”。今だから話せる、おふざけなしの熱すぎるエピソードも飛び出す。