『ばけばけ』アメリカから大きな荷物が届く 第121回場面カット

1

2026年03月21日 17:00  オリコンニュース

  • 限定公開( 1 )

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

オリコンニュース

連続テレビ小説『ばけばけ』の場面カット (C)NHK
 俳優の高石あかり(※高=はしごだか)主演を務める、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月〜土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第121回(23日)の場面カットが公開されている。

【写真あり】え、続投!? 新たな相関図にネット仰天

 前回は、トキ(高石あかり)にすべてを打ち明けたヘブン(トミー・バストウ)。心機一転、ベストセラーを目指して執筆をはじめようとするヘブンに、トキは自分でも読める本を書いてほしいと提案する。トキの提案に、ベストセラーを書かなければとどつぼにはまっていたヘブンの視界が開ける。トキが読める本、読みたい本。それは、怪談!トキとヘブン、二人の怪談執筆がはじまる!

 今回は、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の元に、アメリカから大きな荷物が届く。中には、トキとヘブンで作り上げた二人の本「KWAIDAN(「怪談」)」が!大はしゃぎするトキをはじめ司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、勘太と勲、クマ(夏目透羽)。その様子を見ながら、ヘブンはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)からの書評に目を通す。そんなある日、ヘブンはトキに胸の痛みがあると告げる。

    ランキングエンタメ

    前日のランキングへ

    ニュース設定