【来週のばけばけ あらすじ】ヘブン、体調が急変する

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2026年03月22日 10:04  モデルプレス

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高石あかり「ばけばけ」第121話(C)NHK
【モデルプレス=2026/03/22】女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合・毎週月〜土あさ8時〜ほか)の最終週「ウラメシ、ケド、スバラシ。」が、3月23日から27日にわたり放送される。

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◆高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」

朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。

◆「ばけばけ」最終週/3月23日(月)〜27日(金)放送

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の2人で書き上げた「KUWAIDAN」がアメリカから届く。幸せいっぱいな家族たちだが、その数日後、ヘブンの体調が急変。亡くなってしまう。

そんな中、アメリカからイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)が訪れる。ヘブンの死を悼む中、トキがきっかけでヘブンが「KUWAIDAN」を書いたと知ったイライザは、トキにヘブンのことを書いてほしいと依頼する。

(modelpress編集部)

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