2022年、念願の海外デビューとなったハリウッド映画『マン・フロム・トロント』へ出演。この経験を足掛かりに、海外ドラマ初主演作『神の雫/Drops of God』では国際エミー賞を受賞。俳優として順調にキャリアを積む傍ら、2024年には菊池や原が所属するtimeleszの楽曲「Anthem」をプロデュース。“挑戦”をテーマにしたこの楽曲は、timeleszに改名直後に、菊池が山下にプロデュースを依頼して実現したという。俳優のみならずアーティストとしても輝きを増す山下が、今後、世界で追い続けたい夢や、コンサートツアーに懸ける思い、海外でよく聴いているというお気に入りの曲まで、赤裸々に語る。
スタジオライブは、現在公開中の主演映画『正直不動産』の挿入曲で山下自身が作詞を務めた「声(feat.JUNGWON of ENHYPEN)」をENHYPEN・JUNGWONとのSPコラボで熱唱。さらに、Google本社のエントランスも手掛けたフランス人建築家・アーティストのエマニュエル・ムホーと特別コラボする。コロナ禍以降、誰かと直接対話することの大切さを改めて感じた山下がその思いつづった楽曲「Face To Face」をエマニュエル・ムホーがデザインしたカラフルなステージで届ける。