
【写真】ネット歓喜!中西アルノの“茶髪デコ出し”『惡の華』最終回より
中学の事件以来、仲村(あの)に再会することができた春日(鈴木)。仲村の母(雛形あきこ)から「そっとしておいてあげて」と言われるが、常磐が必死に想いを伝え3人は浜辺に移動する。どんな風に生きていたのか、あの時突き飛ばしたのはなぜか、仲村に問いかける春日。常磐は過去の自分と重ね、仲村の感情を理解しようとする…。
そこから数年後。高校を卒業し東京で一人暮らしをしている春日。ある日、自宅のアパートで彼が勤め先のコンビニでもらった廃棄弁当を食べていると、玄関から軽快なノックの音が聞こえる。
玄関の扉を開けると、そこには交際を続けていた常磐が立っていて、手で自分の顔をあおぎながら「あちぃ〜とける〜」とポツリ。そんな彼女を、春日は笑顔で自宅に招き入れるのだった。
春日との出会いから数年がたち、ヘアスタイルが茶髪センターパートになった常磐が映し出されると、ネット上には「デコ出し最強」「良きですね…」「可愛すぎるんですけどー!!」「顔が整いすぎている」「ビジュが刺さりすぎる」「髪型がメロすぎて心臓やばかった」などの声が相次いでいた。
