
セブンイレブンの「旅するCAFE BOX 温玉ビビンバ(もち麦)」は、世界のご飯を手軽に楽しめる弁当シリーズの新商品です。SNSでは、ピリッとした味わいや具材の充実感に注目する声が上がっています。さっそく紹介していきます!
【画像】セブンイレブン「旅するCAFE BOX 温玉ビビンバ(もち麦)」
セブンイレブンの「旅するCAFE BOX 温玉ビビンバ(もち麦)」(税込699.84円)は、世界のご飯を気軽に楽しめる「旅するCAFE BOX」シリーズの新商品。北海道、広島県一部、島根県一部、山口県を除く全国のセブンイレブン店舗で、7月7日から順次発売します。
「旅するCAFE BOX」は、忙しい日常の中でも小さな旅気分を楽しめるように作られた、ボックス容器入りの弁当シリーズ。キッチンカーやカフェで提供されるようなボックス容器を採用しており、彩りよく盛り付けられた具材の見た目や香りも楽しめるのが特徴。今回新たに登場する「温玉ビビンバ(もち麦)」は、韓国グルメの定番であるビビンバを、セブンイレブンらしく手軽に味わえる一品です。
味の決め手となるのは、本場韓国の淳昌(スンチャン)産コチュジャン。淳昌は韓国のコチュジャン名産地として知られており、辛さの中に深いうま味とコクがあるのが特徴です。具材には、サムギョプサル、牛肉煮、ナムル、半熟玉子、ぜんまいを使用。また、ご飯には、健康志向の人にもうれしいもち麦をブレンドしています。
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「旅するCAFE BOX」シリーズでは、タコライスやガパオライスなども展開されているので、そちらも要チェックです。
SNSなどでは、「結構ピリっとしてる」「おいしかったです」「お肉や野菜も充実でおいしそう」「旅するCAFE BOXは新作が出たら買う以外の選択肢ない」「本場コチュジャン使用…食べたい」「明日のお昼これ食べよ」などといった声が上がっていました。
ローソンストア100が展開する「だけ弁当」シリーズは、おかずを1種類だけに絞ったシンプルなお弁当です。「お弁当は色とりどりであるべき」という常識をくつがえす潔いコンセプトで、味にこだわりながらも手に取りやすい価格を実現。シリーズは今年2026年で発売5周年を迎え、定番の「ウインナー」に加え、新作として6月24日より「ナポリタン」「鶏そぼろ」「ハムエッグ」も登場しました。
いずれも298円(税込322円)と手に取りやすい価格で、小ぶりなサイズ感のため、サラダや麺類、お惣菜などと組み合わせるのもおすすめ。ランチや軽食、夜食まで、その日の気分に合わせて楽しめます。
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