Mrs. GREEN APPLE、米LAワールドプレミアのレカペに登場 映画『スパイダーマン』日本版主題歌「Brand New」起用【写真多数】

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2026年07月30日 11:40  オリコンニュース

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映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』LAワールドプレミア、レッドカーペットに登場したMrs. GREEN APPLE
 Mrs. GREEN APPLEが日本時間7月28日、アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催された映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』のワールドプレミアに、レッドカーペットのゲストとして登場。多数の写真が解禁となった。

【画像】米LAレカペに登場したミセス、スパイダーマン役トム・ホランドと4Sも

 トム・ホランド演じるピーター・パーカー=スパイダーマンの新たなる物語を描く同作。ミセスは日本版主題歌「Brand New」を書き下ろした。

 会場には、ピーター・パーカー/スパイダーマン役のトム・ホランドをはじめ、MJ役のゼンデイヤ、ネッド役のジェイコブ・バタロン、フランク役(通称パニッシャー)のジョン・バーンサル、未だ演じる役柄が謎に包まれているセイディー・シンク、製作総指揮&マーベル・スタジオ社長のケヴィン・ファイギ、監督のデスティン・ダニエル・クレットンら、豪華キャスト・スタッフが集結。世界中の注目を集めるプレミアイベントとなった。

 ミセスは、先日実施されたトム・ホランド、ゼンデイヤらとのリモート対談で、ワールドプレミアでの再会を約束しており、この日、ついにその“約束の再会”が実現。レッドカーペットでの交流が大きな注目を集めた。

 映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は、前作で、愛する人たちを危険から遠ざけるために、<世界中の人々から自分の記憶を消す>というあまりにも切ない決断を下したピーターの姿も描く。ピーターは、自分が忘れられた世界の中で、一人になってもスパイダーマンとしてニューヨークの街を守り続けている。

 「Brand New」は、かねてよりスパイダーマンファンであることを公言するミセスの大森元貴が、スパイダーマン、そしてピーター・パーカーの心情に想いを馳せながら書き下ろしたエモーショナルな歌詞となっている。

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