武田修宏 ネイルケアは「今日もサロンへ」84歳母への親孝行と健康第一誓う

0

2026年08月01日 13:36  日刊スポーツ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

日刊スポーツ

第6回Men's Beautyアワードで写真に納まる、前列左から日本チェーンドラッグストア協会会長の塚本厚志氏、松岡修造、中山翔貴、JOY、片岡鶴太郎。後列左から佐藤駿、武田修宏、細田善彦、楢崎智亜、武尊、根附海龍(撮影・丹羽敏通)

元サッカー日本代表でタレントの武田修宏(59)が1日、都内で、「第6回Men’s Beauty アワード」表彰式&受賞者トークショーに出席し、Men’sケシミン賞を受賞した。


美容について聞かれると、「以前からネイルをしたり、今日もピカピカのネイルを…。実は今日、ネイルサロンに行って爪をしっかり磨いてきたんですよ」と笑顔で明かした。


ネイルを始めたきっかけについては、「昔キャスターをやっていたとき、爪がテレビに映るんですよね。そのときに手がきれいなほうがいいかなと思って」と説明。さらに、「外国では握手やハグをするので、そのときに手がきれいなほうがいいかなと言われて、やっています」と、身だしなみへの意識を語った。


また、セルフメディケーションや人生100年時代については、「母が84歳なので、食事を作ってあげたり会話をしたり、親孝行をしたいですね」と話し、「自分の仕事より健康第一で、走ったりランニングしたり、検査もしっかり受けて乗り切っていきたい」と抱負を口にした。

    ランキングエンタメ

    前日のランキングへ

    ニュース設定