『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2より©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates. 動画配信サービス「Prime Video」で8月28日より独占配信されるPrime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2に、吉田沙保里、澤穂希、荒川静香、高橋大輔、小籔千豊らが、増田貴久(NEWS)の“トモダチ”として参加することが発表された。吉田と小籔から、増田との関係や収録を振り返るコメントも到着した。
【動画】『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2、ティザー映像 本作は、設楽統(バナナマン)とバカリズムがゲームマスターを務め、賞金1億円を懸けて芸能人同士の友情を試す実験バラエティ。シーズン2では、芸能界に幅広い交友関係を持つ長谷川忍(シソンヌ)、増田、ベッキーがプレイヤーとなり、それぞれの“トモダチ”を招集する。
今回は、シーズン1の「最も多くトモダチを呼んだ人が勝利」というルールから、集まったトモダチの能力が勝敗を左右する「3チーム対抗バトル」へ進化。運動神経、チームワーク、知識、度胸などを試すゲームに総勢142人が挑む。
アーティスト活動やバラエティ番組を通じて幅広い人脈を築いてきた増田のチームには、世界を舞台に活躍してきたトップアスリートたちが集結した。
吉田は増田との関係について、「仕事で初めてお会いしてからNEWSのファンになって、ファンクラブにも入って、ずっと応援している友達です」と明かした。
対抗戦では、「みんなまっすーの友達として『黄色チーム』で助け合いながら、一つにまとまっていくのがすごくいいなと思いました」と回想。「私はずっとレスリングという個人競技をやっていましたが、やっぱりチームでまとまるのっていいですね」と語った。
小籔は、増田について「他番組でレギュラーとしてずっとご一緒させてもらっていて、何度か飲みにも行ったり、メイク室でも席がいつも隣でよくしゃべる仲の良い友達です」と紹介。増田のもとに集まった参加者についても、「まっすーチームの皆さんが本当にいい人ばかりで、彼の人柄が出ているような方々ばかり。このチームでよかったと思いました」と、チームの顔ぶれに増田の人柄が表れていたと振り返った。
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