
Onitsuka Tiger(オニツカタイガー)の“レザースニーカー”が、軽量で革がやわらかく、履き心地が最高だと絶賛されています。なかでも「オールブラック」はカッコよく、仕事にも使えると人気。
本記事では、そんなオニツカタイガーの「MEXICO 66」について紹介します。
日本発のシューズブランド、「オニツカタイガー(Onitsuka Tiger)」。もともとはバスケットボールシューズの開発からスタートし、その後ランニングやトレーニングなどさまざまなスポーツシューズを展開。現在はスポーツの機能性をルーツに持ちながら、ファッション性の高いライフスタイルブランドとして人気を集めています。
そんなオニツカタイガーの「MEXICO 66」は、1960年代のトレーニングシューズをベースに再構築された、ブランドを象徴する定番モデルです。細身でシャープなシルエットと、サイドに入ったタイガーストライプが特徴で、レトロさと現代的なデザインを両立。アッパーにはレザーを採用し、クッション性に優れたインソールで快適な履き心地を実現しています。
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定価は1万6500円(税込)で、BIRCH/PEACOAT、YELLOW/BLACK、BEIGE/GRASS GREENなど豊富なカラー展開も魅力です。なかでもBLACK/BLACKは、タイガーストライプまでオールブラックで仕上げたクールな一足。落ち着いた色味でコーディネートを選ばず、オンオフ問わず幅広く対応できる万能カラーです。
Amazonのレビューでは、「長時間履いて歩いていても疲れにくく、全く足裏が痛くなりません」「10年履き続けて同じ物を新調しました」「色違い購入を検討してます」「気に入ったので他の色が欲しくなりました。また買いますね」「オニツカタイガー最強」「周りの子と差別化をはかりたいと子供が欲しがり履いておりますが柔らかく履きやすいようです」「軽さも相まって素足に近い履き心地」「他メーカーのシューズよりも圧倒的に軽く履きやすいので毎日の通勤で履いてます」「履いた瞬間馴染みます。一日中テーマパークで歩き回っても大丈夫」といった声が寄せられています。
Onの「Cloudmonster Void」は、最大級のクッション性を備えたアイコンモデル「Cloudmonster」を、普段使いしやすいデザインに仕上げたシューズです。初代Cloudmonsterと同じソールを採用しており、On独自の「CloudTec」と「Helionスーパーフォーム」による、ふかっと快適な履き心地が魅力です。アッパーには、軽くて通気性がよく、長時間歩く日にも頼りになるメッシュ素材を使用。安定感を高める「Speedboard」や、グリップ力のあるラバー製アウトソールなど、歩きやすさを支える機能もしっかり備えています。
ミニマリスティックなロゴデザインで、スポーティーになりすぎず、普段のファッションにも合わせやすいのもポイント。街歩きや旅行、休日のカジュアルコーデにもなじんでくれそうです。公式サイトでは、税込2万3100円で販売されています。
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