
【写真】SixTONES、「Myojo」創刊74周年記念号の表紙&裏表紙に! 6人の現在地と関係性も深掘り
同号では、「シェアライフ」特集を展開。男女問わずシェアしやすいアイテムやサービスの紹介、シェアハウスをしている人々のインタビューなどを通して、誰かとシェアすることの便利さや、分かち合うこと自体の豊かさを発信する。
その表紙に、SixTONESのバディ表紙第7弾として、高地優吾と森本慎太郎が登場。
冠番組『Golden SixTONES』でも独自のバラエティ力を見せ、『ザ!鉄腕!DASH!!』でのサバイバルな活躍で日本中を元気するなど、ノリに乗っている二人。
表紙になったのは、アウトドアスタイリングに身を包み、頼れるオーラを醸し出しつつ、ふたりだけの阿吽の呼吸感が垣間見える、“ゆごしん”だからこそ表現できるレアなカット。いつもよりも自然体な表情を切り取るべく、撮影小道具もキャンプチェアに木材など、キャンプ仕様に。お二人の“アウトドアハイスぺ”なキャラクターと、自然体だけど、身を委ねたくなる男らしさを余すところなく感じてもらえる一枚になった。SixTONESバディシリーズ史上最高に、“サバイバル力強火”な表紙となっている。
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1テーマ目は、白タンクトップに白ジャケットを合わせた、洗練されたオールホワイトのスタイリング。あえて駐車場で撮影して、シンプルで潔いかっこよさを魅せつつ、アメをなめた無邪気なカットも。そのほか、ホワイトに映える花との美の競演や、二人の相棒感を表現したカットなど盛りだくさんだ。
2テーマ目は、素顔の二人を引き出すパジャマスタイリング。各々のイメージから準備したパジャマ姿で撮影。二人でスポーツ観戦をしたり、朝食のパンを食べさせたり、ふとまどろんだ表情をこちらに向けたり…。撮影中の雑談するやりとりはまるでおうちそのもののリラックス度。そんな、無防備で和やかな時間を切り取った。
3テーマ目は、表紙にも選ばれたアウトドア仕様のスタイリング。小道具を仕込み、木材やランタンを持ったり、帽子をかぶったり、キャンプのシチュエーションに溶け込んでもらった。二人の板につき具合はやはりさすがで、その頼れる雰囲気は、きっと写真越しでも伝わるはず。それぞれで二人の魅力を味わいつつ、根底に流れる柔らかな信頼感が感じられる。
ソロインタビューでは、新曲「Dance Forever」「マイオンリー」についてや、相手への想いを深掘り。“気遣いの二人”と自ら語るほど、波長が合う彼らならではの視点で語られ、互いへの感謝、尊敬する点も。
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誰かと「シェア」すれば、もっと便利に。親しい人と「シェア」すれば、もっと親密に。私たちの周りにあるシェアには、より良い暮らしのためのヒントが隠されているかも。今号の「シェアライフ」特集では暮らしの中のさまざまなシェアの形を紹介する。
そのほか婚活リアリティショーで話題となった西澤由夏&澤田享佑やシェアハウス「益々荘」の暮らしぶりで注目を集めるドンデコルテ渡辺銀次、相席スタート山添寛、カゲヤマ益田康平が登場。シェアする楽しさを語る。
timeleszの橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝による期間限定連載「THE INCREDIBLE PHOTO JOURNEY!」も掲載。第8回のテーマは、「健やかなカラダ」。
同号は、通常版とスペシャルエディション同日発売。表紙、バックカバー、付録を除いた特集内容は同一となる。
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※高地優吾の「高」は「はしごだか」が正式表記

