
フォークシンガー松山千春(70)が16日、FM NACK5「松山千春 ON THE RADIO」(日曜午後9時)に生出演。腎臓結石の手術後にマネジャーから言われた言葉を明かした。
今放送で腎臓結石の手術を無事に終えたと明かした。「手術が終わって、ベッドで目が覚めて。俺、何回か全身麻酔かけて手術したことあるんだけど。まず、目から。上半身の方から覚めていく。そして下半身の方へ」と状況を説明。
松山がトイレへ行こうとしたら、マネジャーから「やめてください。ダメです。今立ち上がったらダメです。絶対転倒しますから」と言われたという。「じゃあどうすればいいわけ?」とマネジャーに聞くと「『おまるで、してください』と。『そんなこと言うなよ〜お前。ちゃんと元気になってるんだからさ、頼むよ〜』みたいなね。そういうやりとりがあってね」と明かした。
生放送は北海道札幌市のSTVラジオで行われた。
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