【Tシャツが乾くまで 第7話】充(松山ケンイチ)が語る“第3金曜日の真実” 咲子(蒼井優)に言えなかった本当の思いとは

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2026年08月21日 10:04  モデルプレス

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蒼井優「Tシャツが乾くまで」第7話(C)TBS
【モデルプレス=2026/08/21】女優の蒼井優が主演を務める、TBS系金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」(毎週金曜よる10時〜)第7話が、21日に放送される。

【写真】蒼井優、山里亮太の言葉に涙目

◆蒼井優主演「Tシャツが乾くまで」

ある夏の日、主人公・瀬尾咲子(蒼井優)が、もう1組の夫婦とともに事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで、当たり前に続いていくと思っていた2組の夫婦の幸せな日常が、突如として崩れ去っていくことに。さらに、その事故が暴いたのは、愛する人の“第3金曜日の秘密”だった。第3金曜日、行方不明、Tシャツ…これらのワードが意味することとは。

◆「Tシャツが乾くまで」 第7話あらすじ

園田あずさ(夏帆)との関係を“不倫”だと定義されたことに納得がいかない瀬尾充(松山ケンイチ)から、逆に2人の関係は不倫ではないと言い切れるのかと問われ、うまく答えることができない瀬尾咲子(蒼井優)と園田樹生(中島歩)。そんな中、充はあずさとの“第3金曜日の真実”を語り始める。一方、樹生は宮内幸次(リリー・フランキー)からあずさが遺した日記帳を受け取る。そこに書かれていたこととは…。

(modelpress編集部)

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