【風、薫る 第106回あらすじ】りん、体調の悪い直美を心配 多江から手紙届く

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2026年08月22日 08:19  モデルプレス

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見上愛「風、薫る」第106話(C)NHK
【モデルプレス=2026/08/22】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月〜土あさ8時〜ほか)の第106話が、8月24日に放送される。

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◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第106話/8月24日(月)放送

小川(甲斐翔真)の軍服のボタンが取れかけるたびに縫い付けなくてはいけないので、裁縫が苦手な直美(上坂樹里)は愚痴をこぼす。体調が悪い直美の様子をりん(見上愛)は気にしていて…。

そんなある日、陸軍予備病院にいる多江(生田絵梨花)から手紙が届き、その内容に2人は激怒する。

(modelpress編集部)

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