赤江珠緒、思わぬ展開になった玉川徹氏とのすしランチを回顧「おごってくださったんですけど…」

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2026年09月10日 13:16  日刊スポーツ

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赤江珠緒(2015年撮影)

フリーアナウンサー赤江珠緒(51)が10日、元テレビ朝日社員の玉川徹氏がパーソナリティーを務めるTOKYO FM「ラジオのタマカワ」(木曜午前11時30分)に生出演。


玉川氏から六本木のすし店でランチをごちそうにになったものの、玉川氏が急用で店を出てしまったため、その後「ぼっち」ですしを食べ続けたエピソードを明かした。


昨年12月に続いての出演という赤江について、玉川氏は「12月に来ていただいたのと、1月にごはんを食べたので、そんなに(会わない期間が)開いている気はしない」としながら、赤江とのすしランチに言及。「(僕は)ちょっと事情があって途中で帰っちゃって。(赤江は)1人でその後、おすしを食べたと」と述べると、赤江は「そうなの」と応じ、その時のエピソードを話し始めた。


「この前にこのラジオに出させていただいた時、玉川さんが、昔、私が何回か(玉川氏に)おごったことがあるという話をしたので、今度は僕がちゃんとおごってあげるよと、いいおすし屋さんを予約してくださって。六本木のカウンターの、おすし屋さんに行ったんですよ。ランチを食べに」と述べながら「行ったんですけど、食べ始めてすぐ、玉川さんが急用で呼び出されちゃって、後はひとりで、ということで。もちろんおごっていただいて、お金は払ってくださったんですけど、私、そこから1人で…」と、「ぼっちランチ」になったことを振り返った。


さらに「昼間になぜ、私は六本木で、カウンターで、すしを食べ続けるのかと。コースだからやめられないし、(大将と)マンツーだから」と、当時を思い出して苦笑い。玉川氏が「悪いよね。だろうね」と述べると、赤江は「(その時は)他のお客さんがいなくて、シーンと。早いこと食べて帰ろうかなと(思った)」とも口にした。


玉川氏は「僕は僕で、食べ損ねた。2人分を払って店を出たから」と思い返しながら「だから、ちょっとリベンジします。おすし、行きましょう」と、赤江にあらためてすしランチを提案。赤江は「ごちそうさまでした。ありがとうございました」と、うれしそうに応じていた。

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  • さすが上級国民・・・あ玉川わるい徹に庶民の気持ちはわからんだろ?しかしテレ朝はあたかも庶民の代表・代弁者のように玉川徹を使い続け、安倍元総理や高市総理を誹謗中傷する。
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