同企画は、Crash Adamsが「Can You Rap(ラップできる?)」と声をかけ、即興でセッションをするもの。川西は10月2日リリースの全米デビューEP『ANIMAL』をはじめ、収録曲「SAKURA」のフレーズ「haru-urara」、JO1が掲げ続けてきた「Go to the TOP」を巧みに織り込んだ。川西の持つラップメイキングスキル、センスの良さ、歌唱力が活かされたセッションとなっている。
この投稿は、各SNSで投稿され、計1300万再生(※9月10日午後8時時点)を超えるバズとなっている。「JO1のことたくさん歌詞に入れるT.Kさすが」「格好良すぎだろ」といった日本語のコメントのほか、「I am never into Japanese music but he’s dope.(普段は日本の音楽に全然ハマらないけど、彼はめちゃくちゃイケてる。)」「He’s so talented(彼はとても才能がある)」「I think he’s the best so far.(今のところ彼が一番だと思う)」といった英語のコメントも寄せられ、10月2日の全米デビューに勢いづけている。