
「ルーヴル美術館展 ルネサンス」のアンバサダーを務める俳優の北川景子さんが着用した“まさかの服”が、「キンキラでビックリした!」「全てが輝いていて素敵」「豪華で美しい」とネット上で注目を集めています。
国立新美術館(東京・六本木)で12月13日まで開催中の「ルーヴル美術館展 ルネサンス」では、世界最大級の規模を誇るルーヴル美術館のコレクションから選び抜かれた56点の作品を展示。中でも、日本初公開となるレオナルド・ダ・ヴィンチの「女性の肖像」(通称・美しきフェロニエール)が目玉になります。
同展の公式X(@louvre2026)は「一足先に、『ルーヴル美術館展 ルネサンス』を見つめていただきました」と伝え、開会式に登場した北川さんの姿を公開。北川さんは光沢のある全身ゴールドの衣装に身を包み、カメラ目線でほほ笑んでいました。
北川さんが着用したインパクトのある衣装に、SNSでは「とても綺麗」「素晴らしいです」「衣装すごい」「とっても素敵です」「絵より絵になってますよ」「衣装に負けず輝いている」「美の暴力すぎてくらくらする」と驚きの声が上がっています。
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