元TBS宇内梨沙「ステマじゃないです。自費です」芸能界で流行中の手術巡るX投稿で経緯説明

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2026年09月14日 16:47  日刊スポーツ

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宇内梨沙(2025年撮影)

元TBSアナウンサー宇内梨沙(34)が14日、自身のXを更新。眼内にコンタクトレンズを入れるICL手術を行ったと伝えた投稿を巡って経緯説明を行った。


12日に「ICLの手術をちょうど1週間前にし 本日より仕事復帰したのですが…予後順調だし…世界がよく見える」とつづり近影を公開。続けて別の投稿で「ICLに関心ある方が多いようなので簡単に情報共有します。・コンタクトで1.2〜1.5→術後2.0ほど ・ド近眼なのでICL一択 ・痛くない(目が押される感覚はある) ・手術は10分で終了 ・費用70万円ほど ・3日間は顔洗えない+起きている間3種の目薬を2時間おきに点眼 ・4日目以降お風呂とメイクok(アイメイクのぞく) ・アイメイクは1週間後から ・メガネとコンタクトは処分した 病院選びは、知人の口コミ重視 日本に十数名しかいないエキスパートインストラクターの資格を持つ先生です」と補足した。


この投稿を巡って「ICLの投稿が複数ネット記事になってるんですが、ステマじゃないです。自費です」と説明。「あと決して勧めてるわけじゃなく、不安の多い目の手術だからこそ、生の声に需要があると思い、そういう方のためになればと思って投稿しました。このアカウントも収益化していません」とつづった。


ICL手術は芸能界で流行している。今年7月には女優生駒里奈がICL手術を公表し「世界はこんなにもクリアに見えるんですね」と感動。25年1月には1月にはフリーアナウンサーのヒロド歩美がヒロドアナは「感動!!!!ちょっと共有していいですか?笑」と、タレントでモデルのみちょぱこと池田美優も「実はずっとやりたかったICL手術をしまして、視力が0.08から1.5になりました!!」と伝えた。同年10月には、女優上白石萌音が「白壁がくっきりと目にうれしかったです」とSNSを通じて報告。24年には俳優竜星涼、NEWS小山慶一郎、謎解きクリエーターでタレントの松丸亮吾、女優長濱ねる、元SKE48のフリーアナウンサー柴田阿弥らが手術報告をしている。

このニュースに関するつぶやき

  • 「ステマじゃない」っていうのは、バレたらステルスになってないという意味で言ってるんおな。どう考えても喧伝することで手術費用を差し引いてもらう契約だおǭぽれにはわかるんお。
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