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2026年09月14日 21:35 ねとらぼ

夜中に廊下へ出るとき、真っ暗なのは困るけれど、天井の照明をつけるとまぶしい。人が通るときだけ足元を照らすライトなら、スイッチを探す手間も減らせます。本記事では、ELPAの「もてなしライト HLH-2201」を紹介します。
ELPAの「もてなしライト HLH-2201」は、暗い場所で人を検知すると、ふわっと点灯する屋内用ライトです。幅15×高さ10×奥行4.4cmのスリムな形で、廊下やベッドサイドにも置きやすいのが特徴。単3形乾電池4本で動くため、コンセントの位置を気にせず設置できます。電池は別売りです。
光の色は白色と電球色に切り替えられます。AUTOモードでは約12秒で消灯し、その間に人を検知すると点灯時間を延長。周囲がどのくらい暗くなったら反応するかも調整できます。常時点灯のONモードも備え、置く場所や使う時間帯に合わせて選べます。
Amazonで購入した人からは「玄関の明かりをわざわざ点けなくても良くなったので、地味に時短できて良いです」との声が。Yahoo!ショッピングにも「この商品はセンサーでふわっと明かりが付いて、暖色もまぶしすぎず、とても気に入っています」「夜中に足元を照らしてくれるので助かります。配線不要はいいです」と、夜間の明かりとして使う人の感想が寄せられています。
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置きやすさには「廊下に設置していますが、薄型のため邪魔になりません」との声があり、センサーについても「人感センサーもちゃんと反応し、昼間は無駄に明かりがつくこともありません」と評価されています。一方で、「点灯時間が短いので何パターンか選べるともっと良いと思います」と、点灯時間の選択肢を望む声もありました。
持って移動しながら照らすなら、アイリスオーヤマの「LEDハンディライト LWK-100Z」もチェック。単3形乾電池1本で使える懐中電灯で、明るさは100lm。ズーム機能を備え、照らす範囲を調整できます。本体はアルミニウム製で、電池は別売りです。
以下では、ELPA「もてなしライト HLH-2201」の詳細画像と、Amazonの「屋内フットライト」ランキングを紹介します。
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