<義実家を狙うハイエナ女>失礼な疑念を抱く叔母、正直に伝書鳩する叔父「呆れた〜」【第2話まんが】

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2026年05月01日 12:50  ママスタセレクト

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ママスタ
私(マホ、30代)は夫(ユウキ、30代)と2歳の娘(ヒナタ)との3人暮らし。現在第2子を妊娠中です。祖母(カツエ、87歳)が倒れて入院したため、私の両親は祖母のお見舞いや家事ができない祖父(ショウゾウ、86歳)の世話をするようになりました。両親の都合がつかないときは私も手伝っています。しかし私は叔父(エイジ、57歳)から「金目当てで祖父母宅に通っているのではないか」と言われてしまったのです。どうやら叔父は叔母(レイコ、55歳)の疑念をそのまま私に伝えてきたようです。

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レイコさんの意見に腹が立つと同時に、レイコさんの言葉を鵜呑みにして、バカ正直に私に言うなんて......叔父さん大丈夫かな? と呆れました。
夫にも、叔父に電話で言われた内容を伝えると、レイコさんの人柄を知る夫は「あの人だと、それくらいのことは言いそうだよな」と妙に納得。



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私は祖母だけではなくレイコさんのことも苦手です。その背景には、うちの家族の歴史が深く関わっています。父と叔父はきょうだい仲が悪く、冠婚葬祭など親戚が集まる場でも直接会話をせず、私を伝言役にするほど不仲なのです。

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叔父との電話で、私はレイコさんに「お金目当てで祖父母宅に通っているのではないか」と疑われていることを知りました。
私にとんでもなく失礼な疑念を抱くレイコさんにも、レイコさんの言葉を鵜呑みにして私に伝えてくる叔父にも憤りを覚えます。
叔父夫婦が積極的に介護に関わっているならまだわかりますが、全く関わっていません。
むしろ長年祖母やレイコさんから嫌がらせを受けてきた母が祖父母のサポートをしているのです。
私は叔父夫婦の疑いに呆れてしまいました。

原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・黒野ナツ子 編集・石井弥沙

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