


信じられません。家族の合意なく、犬を連れてくるなんて、どう考えてもおかしいです。それなのに、夫と娘はここぞとばかりに私を責めてきます。夫は犬と一緒に購入してきた備品たちをリビングにセットしています。苦手な犬が自分のテリトリーに入ってきて、私は気が狂いそうです。


夫も娘も犬のお世話をしたのは最初の1週間だけ。その後は、なにかと理由をつけて、夜のエサやりと夜の散歩以外の世話はしなくなりました。2人ともかわいがるばかりで、躾をしないため、犬はソファや娘の布団でオシッコやウンチをします。

夫が突然犬を抱えて帰宅し、犬嫌いの私は恐怖で固まりました。
私の同意なく犬を連れてきた夫に「返して!」と訴えるも、夫と反抗期の娘は「虐待だ」「ウザい」と私を過剰に責めてきたのです。
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結局私が犬の粗相の片づけをするハメになっています。私が何を言っても夫と娘は状況を改善しようとしません。
限界を感じた私は実家へ逃げました。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・よしはな 編集・石井弥沙
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