<犬は歓迎、私は不要>「靴下が汚れた!」電話越しの夫と娘の態度に両親も驚愕して…【第3話まんが】

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2026年05月06日 07:50  ママスタセレクト

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私(マリコ、40代)は在宅勤務の会社員で、夫(タカヨシ、40代)と娘(サリ、中2)との3人暮らし。実家も義実家も近くにありますが、私は義母(サナエ、70代)と不仲です。反抗期を迎えた娘は言葉遣いが悪くなり、私への当たりも強くなっています。しかも娘と夫は私が犬嫌いだと知っていながら強引に犬を飼い始め、犬の世話を私に押し付けてきたのです。私は犬がいる生活も夫と娘が犬の世話をしない状況にも限界を感じ、実家へ逃げました。

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私は父と母に、犬による家の惨状を伝えました。本当に犬が嫌いな私のことを知っているからこそ、2人はとても驚いていました。
そしてずっと鳴っている私のスマホ。嫌な予感しかしませんが、サリからの電話にしぶしぶ出たのでした。

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私は、実家のキッチンをお借りして、作り置きご飯2日分と犬用の掃除用洗剤を持って自宅へ向かいました。
自宅の玄関を入ると犬のキャンキャンという鳴き声と、夫の怒鳴り声が聞こえてきました。私はあらためて、しばらく家に帰りたくない……という気持ちが、強くなりました。

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勝手に犬を連れてきたのに世話を押しつけてくる夫と娘に怒り、私は実家へ避難しました。
そして家の惨状を訴えると、両親も呆れ顔に。電話の向こうでは娘が「ウンチ踏んだ!」と文句を言い、夫は「飯はどうすんだ」と怒鳴ってきます。
呆れながらも、私は作り置きのご飯と掃除用洗剤を届けました。
玄関で犬の鳴き声と夫の怒号が聞こえてウンザリしましたが、私には在宅の仕事があります。
連休明けにおそるおそる帰宅すると、そこには想像を超える惨状が広がっていたのです。

原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・よしはな 編集・石井弥沙

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  • この夫と娘いる?娘もそれなりの年齢だし夫もいるのだから子育てはもう良いでしょ?自分たちで何もやらない、やろうともしない・・どうしようもないでしょ?
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