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2026年03月06日 21:38 日刊スポーツ
<WBC:台湾−日本>◇1次ラウンドC組◇6日◇東京ドーム
台湾がノーヒットノーランを回避した。
日本の継投の前に5回まで無安打に封じられたが、6回先頭の張育成が意地の1本を放った。カウント2−2から北山の156キロ直球を詰まりながらも右前に運び、Hランプを初めてともした。
左翼席で応援しているチアリーダーら台湾ファンもこの一打で盛り上がった。
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