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2026年03月07日 22:05 日刊スポーツ
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<WBC:日本−韓国>◇1次ラウンドC組◇7日◇東京ドーム
韓国が序盤から侍ジャパンを苦しめた。
初回、1、2番の連打で無死一、三塁とチャンスメークすると、主将の3番李政厚が左前適時打を放ち、わずか5球で先制した。なおも2死一、二塁で6番文保景が左中間へ2点適時打。初回に3点を先行し、日本にプレッシャーをかけた。
2点を追う4回には大谷とドジャースで同僚の金慧成が2ランを放ち、メジャーリーガーの意地を見せた。
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