【W杯2026】日本3点目!INI・西洸人、渋谷のPV会場で大興奮 後席の子どもに話しかける

2

2026年06月21日 14:40  オリコンニュース

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

オリコンニュース

FIFAワールドカップ2026パブリックビューイングの模様 (C)ORICON NewS inc.
 「サッカー FIFAワールドカップ2026」の日本代表2戦目となるチュニジア戦が、日本時間21日午後1時から行われた。東京・渋谷のMIYASHITA PARK4階屋上芝生ひろばでは、パブリックビューイング(PV)が開催された。

【写真】優しい!日本の得点後、子どもに声を掛けるINI・西洸人

 イベントには、白岩瑠姫(JO1)、西洸人(INI)、稲本潤一、永島優美アナが登壇。サムライブルーのユニフォームを着たサポーターらと声援を送った。温度計は前半終了時で28度。炎天下で会場は一体感となり、希望者には水が配られていた。

 前半4分、鎌田大地が先制点を挙げると、会場から「うおっ!」「しゃー!」と歓声が上がった。永島は他のサポーターと両手を挙げて喜びを分かち合った。西は後ろの席の子どもに話しかける様子を見せていた。さらに同31分、上田が決めると、また歓声が。永島らは他の観客らとハイタッチして喜んだ。

 日本代表の勢いは後半もとどまらず、24分に伊東純也が追加点を挙げた。西は大興奮。歓喜に包まれた会場で、ファンが少しずつ座り始める中、最後まで立ち続けてタオルを掲げて喜びを表現していた。後ろの子どもにも声をかけ、ファンサービスも見せていた。

このニュースに関するつぶやき

  • 鬼門の第2戦目を4-0に快勝で突破! あとは久保建英待ち。
    • イイネ!1
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

ランキングエンタメ

前日のランキングへ

ニュース設定