明日24日以降も関東〜九州を中心に厳しい暑さ 9月初めは全国的に曇りや雨の日多い

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2026年08月23日 12:16  日本気象協会

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30日(日)にかけての期間は、北海道から北陸で雨の降る日が多く、日本海側を中心に大雨となるおそれがあります。南西諸島は、26日(水)を中心に台風18号の影響を受ける見込みです。9月初めは全国的に曇りや雨の日が多いでしょう。向こう2週間は厳しい暑さが続く所が多い見込みで、明日24日から27日(木)は特に気温が高く、屋外での活動や運動をする際は熱中症に厳重に警戒してください。

24日〜27日頃 北海道〜北陸と南西諸島で大雨のおそれ

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明日24日から30日(日)の期間は、北日本付近に前線や低気圧がかかりやすく、北海道や東北、北陸を中心に雨の多い一週間となりそうです。特に明日24日〜27日(木)は、北海道の日本海側から北陸にかけて警報級の大雨となる可能性があります。南西諸島は、26日(水)を中心に台風18号の影響で大荒れや大しけとなるおそれがあり、大雨、暴風、高波に注意・警戒が必要です。関東から九州の向こう1週間は、曇りや晴れの日が多いでしょう。ただし、27日(木)は東日本を中心に雨のエリアが広がりそうです。

また、30日(日)にかけての1週間は、関東から九州で猛烈な暑さが続く見込みです。大阪や名古屋、東京では最高気温が35℃前後となる日が多く、夜も25℃以上の熱帯夜が続くでしょう。明日24日から27日(木)は特に暑く、屋外での活動や運動をする際は熱中症に厳重に警戒してください。

31日〜9月5日 全国的に曇りや雨の日が多い 蒸し暑さ続く

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31日(月)から9月5日(土)の2週目は、高気圧に覆われて一時的に晴れる日もありますが、前線や低気圧の影響を受けやすく、全国的に曇りや雨となる日が多いでしょう。

1週目と比べ最高気温35℃以上の猛暑日になる所は減るものの、最高気温が30℃以上の真夏日になる所が多く、蒸し暑さは続く見込みです。長引く残暑で疲れを貯めないよう、体調管理にお気をつけください。

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  • はよ雨降れや(笑)関東ばっかり攻撃してからにロシアみたいにꉂꉂ(థꈊథ)੭ु⁾⁾ ギャハハハハ!
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