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『まんぷく』第118話では、神部(瀬戸康史)を中心に「まんぷくラーメン」のCMを作ることに

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2019年02月19日 08:21  リアルサウンド

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 毎週月曜日から土曜日まで放送されているNHKの連続テレビ小説『まんぷく』。2月20日放送の第118話では、神部(瀬戸康史)を中心に「まんぷくラーメン」のCMを作る。


参考:『まんぷく』長谷川博己と安藤サクラの二人三脚の歩み タイトルに繋がるラーメンの誕生


 「まんぷくラーメン」が国立栄養研究所のお墨付きをもらった第117話。第118話では、「まんぷくラーメン」の全国展開を目指し、テレビでコマーシャル宣伝しようと考えた福子(安藤サクラ)たち。大学時代、映画研究会に入っていた神部を中心にプランを練り、自分たちでコマーシャルを作ることになる。萬平(長谷川博己)たちは神部がひねり出した「主婦が子供たちにラーメンを作る」案を採用。主婦役には福子が選ばれる。しかし、撮影が始まると福子は緊張でガチガチで……。


 “究極のマネジメント能力”を身につけるヒロイン・福子と、“発明家”として「世の中の役に立つこと」を理想に掲げ、邁進し続ける夫・萬平が、インスタントラーメンを創り出すまでの物語。主演の安藤サクラをはじめ、長谷川博己、松下奈緒、要潤、大谷亮平、桐谷健太、瀬戸康史、岸井ゆきの、深川麻衣、中尾明慶、毎熊克哉、加藤雅也、牧瀬里穂、松坂慶子らがキャストに名を連ねる。 (リアルサウンド編集部)


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