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清春「急におじいちゃん」変貌ぶりにファン愕然! 事務所内のゴタゴタによるストレスが原因か

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2019年03月01日 14:02  日刊サイゾー

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日刊サイゾー

写真相川七瀬公式Instagramより
相川七瀬公式Instagramより

 1990年代に大ブレイクした歌姫とロックミュージシャンの2ショットが話題を呼んでいる。

 2月24日、相川七瀬が自身のInstagramに清春との2ショットを投稿。2人は約20年ぶりの再会だったということで、ライダースジャケットに黒ブチメガネをかけた清春の横で、相川はうれしそうにピースサイン。清春について「お変わりなくカッコいい!」とコメントしていた。

 相川といえば1995年に「夢見る少女じゃいられない」でデビューし、「恋心」「トラブルメイカー」などヒットを連発。一方、清春は、94年にロックバンド・黒夢のボーカルとしてデビュー。「少年」「MARIA」といったヒット曲を生み出している。この豪華な組み合わせに、ファンからは「時間が止まってるみたいです」「自分の好きなミュージシャン男性1位と女性1位の2ショットです!」など絶賛の声が上がっていた。

 しかし、ネット上では「清春はおじいちゃんなってるじゃん……」「お2人共お変わりあります」「清春めっちゃ老けてる!」「清春、割とショック……そりゃ年取るのは当たり前だけどさ……」と、清春の変貌ぶりに驚く声が続出。清春は目元が眠そう、ほうれい線が目立っている、口元が少し開き気味であまり写りがよくないなど、確かに往年の輝くようなオーラはまとっておらず、ネットの声は納得だ。

「オフ写真だから気を抜いているということもあるでしょうが、確かに老けて見えますね。清春さんといえばここ数年、公私ともにいろいろありましたから、疲れが顔に出ても致し方ないのでは」(音楽事務所関係者)

 99年に黒夢が無期限活動停止した後、清春はSADSやソロとして活動。そのSADSも2018年に活動休止しているが、今年はデビュー25周年のアニバーサリーイヤーとして、夏にカバーアルバムをリリースするという。

「清春さんといえば、16年9月に黒夢の商標権がネットで公売にかけられたことで、自身が設立した事務所『フルフェイスレコード』が税金を滞納していたことが明るみになりました。また、数千万円の負債があったことも判明。ライブステージの豪華なセットなどの制作費がかさんだことが原因だとか。結局、商標権は無事買い戻されていますが、一連の責任を取って、清春さんは事務所の代表取締役を辞任。こんなドタバタがあったら、そりゃ老けますよね」(同上)

 今年はソロでアニバーサリーツアーを行ったり、ミュージシャン生活25年を綴った自伝本の発売も予定しているなど、精力的に活動する予定だという清春。またファンに輝く姿を見せてほしいものだ。

このニュースに関するつぶやき

  • おじいちゃんは言い過ぎやろexclamation ��250歳にして、保ってる方だろexclamation ��2
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  • VSJ出たりグッズに力入れてたり気軽に入れないバー出したりと、確かに金に困ってるイメージ。
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