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KAT-TUN・上田竜也主演、舞台『ポリティカル・マザー ザ・コリオグラファーズ・カット』チラシビジュアル公開

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2019年03月07日 21:40  M-ON! MUSIC

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写真掲載:M-ON! MUSIC NEWS
掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■開催国からの参加アーティストが主人公を演じるのは、KAT-TUN・上田竜也が初!
2016年にトニー賞最優秀振付賞にもノミネートされたホフェッシュ・シェクター率いる世界的なダンスカンパニー、ホフェッシュ・シェクター・カンパニーによる『ポリティカル・マザー ザ・コリオグラファーズ・カット』日本初公演が4月に開催。

KAT-TUNの上田竜也を主人公にした本作の、チラシビジュアルが完成した。

現在、舞台界で最も注目を浴びる舞踊家ホフェッシュ・シェクター。彼が手がけた作品は、パリ・オペラ座(仏)、ロイヤル・オペラ・ハウス(英)、ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場(米)など世界最高峰の劇場で上演され、ブロードウェイでは、『屋根の上のヴァイオリン弾き』(演出:バートレット・シャー)の振付を担当し、2016年トニー賞最優秀振付賞にノミネートされた。

彼が振付・音楽を担当して世界各国で絶賛されている本作『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』は、41名のアーティストが出演。轟音と静寂、光と影が交錯し、圧倒的エネルギーと フルスピードの疾走感に溢れた、公演時間75分の最高傑作だ。

本作の初期版である『ポリティカル・マザー』は2010年に日本に初上陸し、埼玉と山口で公演が行われて好評を博した。その後の世界ツアーも成功したことで名声を確立。翌年にダンサー、ミュージシャンの数を大幅に増やし、演出・振付も大きくパワーアップして誕生したのが本作『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』だ。

世界ツアーでは公演開催国のアーティストたちとコラボレーションを行って次々に成功させ、初公演となる日本では、ドラムに中村達也、ベースにTOKIEを迎え、さらに初めて、音楽で人心を惑わす主人公役にKAT-TUNの上田竜也が決定。開催国からの参加アーティストとしては、初めて主人公を演じることになっている。

チケットの一般販売はいよいよ今週末3月9日からとなる。

舞台情報
PARCO presents 『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』
04/06(土)〜04/11(木)東京・Bunkamura オーチャードホール
振付・音楽:ホフェッシュ・シェクター(2016年トニー賞最優秀振付賞ノミネート)
出演:上田竜也
ホフェッシュ・シェクター・カンパニー
中村達也(ex. BLANKEY JET CITY)
TOKIE(HEA、LOSALIOS/ex.RIZE、AJICO)

PARCO 公式サイト
http://www.parco-play.com

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