ホーム > mixiニュース > エンタメ > 芸能総合 > プロ野球西武・源田壮亮と交際の元乃木坂46・衛藤美彩に、いきなり与えられた“ありがたくない”あだ名って!?

プロ野球西武・源田壮亮と交際の元乃木坂46・衛藤美彩に、いきなり与えられた“ありがたくない”あだ名って!?

0

2019年04月17日 13:02  日刊サイゾー

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

日刊サイゾー

写真衛藤美彩 公式インスタグラム(@misa_eto_official)より
衛藤美彩 公式インスタグラム(@misa_eto_official)より

 12日に元・乃木坂46の衛藤美彩との交際が発覚した埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手だが、それからわずか2日後に連続試合出場記録がストップ。今月から付き合い始めたという2人が、早くも試練に見舞われている。

 それは偶然と呼ぶには、あまりにもつらい現実だった。新人でレギュラーをつかんだ源田は、1年目の開幕戦からフルイニング出場を続けており、積み上げた「299試合」という数字はプロ野球記録だったが、13日の試合で死球を受けて、14日の試合はスタメン落ち。試合には代走で出場したが、連続出場の規定を満たしておらず、記録は途切れてしまった。スポーツライターがいう。

「プロ野球にはいろいろな記録がありますが、源田が達成した『新人のフルイニング出場』という記録は大変な偉業です。経験のある選手でも、1年間ケガをせず、調子を落とさずにスタメンで出場し続けるのは大変なこと。源田はそれを新人で成し遂げたのですから、野球関係者の評価は極めて高い選手です」(スポーツライター)

 2人はともに大分県出身で、学年も同じ。衛藤はすでにグループを卒業しており、交際に支障はないかと思われたが、わずか1日で状況が激変する。これまでまる2年以上も試合に出続けてきた選手が、交際発覚の翌日にケガをしたことで、ネットには「疫病神」「さげまん」といった心ない声が一気にあふれ返ったのだ。こういった声が衛藤にも届いたのか、衛藤15日、インスタグラムで「愛のない雑音は全く気になりません」と反論。しかし2人の交際報道について、週刊誌の芸能担当記者はこう推理する。

「衛藤は“卒業を待って交際を申し込まれた”と話していますが、衛藤が卒業したのは3月31日で、『デイリー新潮』(新潮社)が交際を報じたのは4月12日です。しかも衛藤は、初のミュージカルが9日からスタートするため、稽古の真っ最中でしたから、このタイミングで交際報道が出るのは不自然です。恐らく2人はもっと前から付き合っていたものの、グループ在籍中に交際がバレれば今後の芸能生命にも関わってくるので、卒業後に独占スクープさせる約束で新潮にリークしたのでしょう」(芸能記者)

 いずれにせよ、スポーツ選手と付き合えば、成績次第で彼女があれこれ言われるのは避けられないこと。衛藤が“疫病神”なのか“勝利の女神”なのかは、源田の成績次第ということになりそうだ。

    あなたにおすすめ

    ニュース設定