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トロロッソ・ホンダが今季初の予選Q3進出「度胸が必要なこのコースで、すごいラップを走った」と6番手のクビアト:F1アゼルバイジャンGP土曜

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2019年04月28日 11:31  AUTOSPORT web

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写真2019年F1第4戦アゼルバイジャンGP ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
2019年F1第4戦アゼルバイジャンGP ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
 2019年F1アゼルバイジャンGPの土曜予選で、レッドブル・トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは1分41秒681で6番手を獲得した。トロロッソが予選Q3に進んだのは今年はこれが初めてだった。

■レッドブル・トロロッソ・ホンダ
ダニール・クビアト 予選=6番手
 いい予選だった。Q3ですごいラップを走ったよ。ここはドライバーの勇敢さが求められるサーキットだ。そういうトラックでいいラップを走れると満足感が高い。

 昨日走行時間を失ったから、誰もがコンディションに対応するのに苦労したけれど、僕はいいペースを見つけるのが比較的早いタイプなんだ。

 ウォールをかすめたラップもあったが、このコースでできる限り速いタイムを出そうと思ったら、度胸をもって攻める必要がある。

 明日は長いレースになる。すべてをうまくまとめていいレースを走ることを目指そう。いい結果をつかむチャンスは十分ある。予測不能な展開になるかもしれないので、冷静さを保って最善を尽くすよ。

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