ホーム > mixiニュース > エンタメ > 芸能総合 > ヴァーチャルとリアルのアーティストの競演でつんく♂ミュージックを楽しむ画期的イベント開催

ヴァーチャルとリアルのアーティストの競演でつんく♂ミュージックを楽しむ画期的イベント開催

1

2019年08月19日 20:12  デビュー

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

デビュー

写真Vtuber界のアイドル「ときのそら」(左)とアニメ『イナズマイレブン』のエンディングテーマを担当する「「alom」(右)
Vtuber界のアイドル「ときのそら」(左)とアニメ『イナズマイレブン』のエンディングテーマを担当する「「alom」(右)
 池袋HUMAXシネマ内に展開されている、xRエンターテイメントスペース「SPWN」にて、バーチャルアーティストとリアルアーティストの競演で“つんく♂ミュージック”を楽しむ次世代のxRエンターテイメント『It's a Virtual&Real Pop World!』が9月14日に開催される。

【画像】エリート巫女・さくらみこ。

 ヴァーチャル側からは、2017年9月から活動開始!Vtuber界のアイドル「ときのそら」、飯窪春菜(ex.モーニング娘。'18)がプロデュース!?「ニーナ」、たい焼きと美少女ゲームが大好物のエリート巫女「さくらみこ」、日本人Vsinger初!ベトナム、ホーチミンでのフェスに出演した「香坂美充」が登場。

 リアル側からは、8月13日につんく♂サウンドプロデュースの7thシングルを発売したばかりのアップアップガールズ(2)から選抜メンバー、そしてレベルファイブが仕掛けるアニメ『イナズマイレブン』のエンディングテーマを担当する「alom」が出演。

 3D空間でヴァーチャルとリアルが融合する次世代ライブエンターテインメントをお見逃しなく。

このニュースに関するつぶやき

  • そらママはいいぞ
    • イイネ!0
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

あなたにおすすめ

ニュース設定