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相葉雅紀「みんな最高だったよ」 スポーツ×アート融合パフォーマンスを称賛

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2019年08月25日 20:34  ORICON NEWS

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写真『24時間テレビ 42』企画『スポーツアートパフォーマンス』の模様 (C)日本テレビ
『24時間テレビ 42』企画『スポーツアートパフォーマンス』の模様 (C)日本テレビ
 人気グループ・嵐の相葉雅紀が25日、日本テレビ系毎年恒例『24時間テレビ42』(24日後6:30〜翌後8:54)内で放送された『スポーツアートパフォーマンス』企画に参加。空手やパラテコンドー、テニス、新体操などの選手たちが集結し、アートとスポーツを融合させたパフォーマンスに挑戦した。

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 今回の企画には種目・年齢も様々なアスリート19人が参戦。『カンヌ国際映画祭』などでも注目される映像と、ライブパフォーマンスの融合を表現する・enraとのコラボレーションが行われた。

 enraのパフォーマンスは、正確なタイミングと位置で動くことが求められ、これによって映像と身体の動きがシンクロする。アスリートたちは試合とは異なり、人に魅せる動きやダンスの要素も必要で、相葉は選手たちと何度も練習を行い、身体のリズムを覚えさせていった。

 そして、きょう両国国技館で映像と音と光がシンクロしたパフォーマンスを披露。相葉は「みんなすごくないですか!?ほんとに完璧にやってくれました!みんな最高だったよ」と絶賛し、出演したアスリートや子どもたちにねぎらいの言葉をかけていた。

 会場を国技館に移した今年の『24時間テレビ』のテーマは「人と人 〜ともに新たな時代へ〜」。メインパーソナリティーを6年ぶり史上最多5回目となる嵐が務めるほか、チャリティーパーソナリティーに浅田真央、総合司会は羽鳥慎一、水卜麻美、24時間テレビサポーターに徳光和夫が担当。チャリティーランナーはいとうあさこ、よしこ(ガンバレルーヤ)、近藤春菜(ハリセンボン)、水卜アナウンサー。

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