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佐野勇斗、鈴木仁らイケメン俳優がセブンティーンモデルを相手に“胸キュンアクション”を生披露

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2019年08月27日 20:12  デビュー

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デビュー

写真第2位「落ち込んでいる時にハグしてもらいたい」(宮野陽名×鈴木仁)(C)Deview
第2位「落ち込んでいる時にハグしてもらいたい」(宮野陽名×鈴木仁)(C)Deview
 板垣瑞生(M!LK)、佐野勇斗(M!LK)、鈴木仁、伊藤あさひ、神尾楓珠、中川大輔らティーン女子に人気のイケメンたちがパシフィコ横浜 国立大ホールで行われた『Seventeen』(集英社)の読者招待イベント『Seventeen夏の学園祭 2019』に集結。セブンティーン専属モデルを相手役に、読者が憧れる胸キュンアクションを演じた。

【写真】佐野勇斗を鈴木仁がバックハグ。

 このイベントのために「イケメンにやってほしい胸キュンアクション」を誌上で募集。そのランキングのベスト6を板垣、佐野、鈴木、伊藤、神尾、中川ら選りすぐりのイケメンが、同誌専属モデルの田鍋梨々花、桜田ひより、秋田汐梨、宮野陽名、永瀬莉子、清原果耶を相手にステージで生披露した。

 第6位「“好きな人あてっこ”でドキドキしたい」(田鍋×中川)、第5位「腰を引き寄せられて、守ってもらいたい」(桜田×伊藤)、第4位「遊園地の観覧車に2人で乗りたい」(秋田×神尾)、第3位「二人っきりの時に“頭をポンポン”されたい」(永瀬×板垣)など、少女マンガから飛び出したような憧れシチュエーションの連続に、会場の女子から悲鳴にも似た歓声が。

 さらに、第2位「落ち込んでいる時にハグしてもらいたい」では、「彼氏にフラレちゃった…」と落ち込む宮野に、鈴木が「俺じゃダメかな?」と甘くささやきながら“バックハグ”を決める。ハードルが上がり切った状態で行われた第1位「誰もいない教室で告白されたい」では、佐野が清原の腕をつかみ「好きだ。付き合ってほしい!」と高いテンションで告白。空気に少し違和感を覚えた清原が、キョトンとした表情を見せたまま終了となった。

 感想戦のなかで佐野は「仁くんのバックハグがヤバかった!」と言い、「やってほしい!」とリクエストすると、歓声も後押し。鈴木は後ろから佐野を抱きしめると、頭ポンポンまで大サービス。イケメン二人がじゃれあう姿に、会場の高まりもマックスとなっていた。

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