ホーム > mixiニュース > エンタメ > 芸能総合 > カレーをめぐる競争激化!月額制で毎日一皿無料店も!?『ガイアの夜明け』

カレーをめぐる競争激化!月額制で毎日一皿無料店も!?『ガイアの夜明け』

3

2019年09月17日 15:12  テレビドガッチ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

テレビドガッチ

9月17日放送の『ガイアの夜明け』(テレビ東京系、毎週火曜22:00〜)は、「カレー戦争 月3000円食べ放題?カレー800種」と題して、激化するカレー競争に迫る。

同番組は、俳優の江口洋介が案内人を務める経済ドキュメンタリー。年間100億皿も食べられている、日本人の“国民食”ともいえるカレー。そのカレーをめぐる競争が激化している。次々と登場する新業態、続々と発売される新商品……それぞれの生き残りを賭けた闘いの行方は?

東京・恵比寿のカレー店「6curry」(シックスカレー)は、月額3000円の会費を払うと毎日一皿カレーが無料。アマチュア日本一に輝いたシェフの絶品カレーを求め連日満員だ。人気の秘密は他にもあった……。

そして、ルーやレトルトでシェアトップの「ハウス食品」。傘下にはカレーチェーン最大手「カレーハウスCoCo壱番屋」を擁する、まさに「王者」だ。その王者が極秘プロジェクトをスタートさせていた。それは、約20年ぶりとなる直営店のオープン。店舗のテーマは「スパイス」、そこには意外な狙いが……。

また、次々と新作が登場する、地方の名産品を生かした「ご当地カレー」にも注目。しかし、そのサバイバルは厳しく、多くが定着せずに消えて行くという。そんな中、約800種類のご当地レトルトカレーを開発・製造してきた「ベル食品工業」は、新たに新潟のご当地カレー開発に挑む。カレールーの消費全国3位、「隠れたカレー県」を代表するカレーは生まれるのか?

このニュースに関するつぶやき

  • 新潟のご当地カレー…って万代バスセンターのカレーあるやんw あと上越に「レルヒさんカレー」も。ご当地と言って今更騒いだって、この二つのカレーを上回る人気を持てるとは思えないな。
    • イイネ!1
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

ニュース設定