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伊藤健太郎、玉城ティナのビンタは「なんの手加減もなかった」........映画『惡の華』裏話明かす

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2019年09月21日 15:47  RBB TODAY

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写真伊藤健太郎、玉城ティナのビンタは「なんの手加減もなかった」........映画『惡の華』裏話明かす
伊藤健太郎、玉城ティナのビンタは「なんの手加減もなかった」........映画『惡の華』裏話明かす
 9月27日公開の映画『惡の華』公開直前を記念して、特別番組『伊藤健太郎&玉城ティナ生出演!映画『惡の華』公開記念SP!』が14日、AbemaTVにて生配信された。


 生配信では、同作で主演を務める伊藤健太郎、玉城ティナが登場。3度目の共演とあってオープニングから和気あいあいとした雰囲気を見せた。作中では、罵り、罵られる関係にある2人だが、撮影の裏話トークに移ると、注目ポイントとして伊藤は“ビンタ”を紹介。「3回目の共演ということで、なんの手加減もなかったんですよね」と、玉城の本気のビンタを何度も受けたことを告白し、「でも思いっきりきてくれたことで、変態性が増していったのでよかったです」と、よりキャラクターに近づいていった様子を明かした。

 一方の玉城は“顔”をチョイス。自身が演じる仲村佐和の笑顔から蔑んだ眼のギャップや、伊藤演じる主人公・春日高男の恍惚とした表情が見どころだ語った。罵声を浴びせる難しいキャラクターを演じた玉城は、「罵倒するのも楽しんでできました。(伊藤さんが)ちゃんとうけとめてくれて、悩んだことなかった」と息の合った掛け合いの様子を明かした。

 番組最後では、最後に、伊藤が「すばらしい青春映画ができたとおもう。観てもらったらすべてわかるとおもうので、ぜひ劇場で観てください!」と呼びかけ。さらに、玉城は「だれにでもわかる、共感できる要素がたくさんつまってます。居場所がないかた、ぜひ劇場に来てください」と笑顔で語った。映画『惡の華』は、9月27日全国公開。


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