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斉藤由貴、三上真奈アナの読み間違いに爆笑「スケバンけいじ」

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2019年10月22日 12:17  RBB TODAY

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写真斉藤由貴【撮影:竹内みちまろ】
斉藤由貴【撮影:竹内みちまろ】
 女優の斉藤由貴が22日放送の『ノンストップ』(フジテレビ)に出演。自身の代表作である『スケバン刑事』をフジテレビの三上真奈アナウンサーに“スケバンけいじ”と読み間違えられて爆笑する一幕があった。


 番組では斉藤のプロフィールを紹介するとして、三上アナが原稿を音読。するとその中で、三上アナが「主役の麻宮サキを演じた『スケバンけいじ』がヒット作に」と“刑事(デカ)”を“けいじ”と読み間違えてしまい、小籔千豊がすかさず「スケバンデカね」と訂正。一瞬表情の固まった斉藤だったが、この間違いに次の瞬間には爆笑していた。

 すぐさま訂正し読み進める三上アナだが、小籔やMCの設楽統から「スケバンけいじ?」「本当?」「嘘だろ?」などヤジのコメントが。その様子がさらに笑えたようで斉藤は顔を抑えながら大爆笑していた。

 原稿を読み終えた三上アナはあらためて「存じ上げていたんですけど文字で読んでしまって」と説明。設楽は「びっくりした。やっぱり世代かなって思っちゃった。それで『スケバンけいじ』の時はどうだったんですか?」と三上アナの読み間違いをいじりまくっていた。

 そのまま話題は『スケバン刑事』へ。印象に残っていることを聞かれると斉藤は「やっぱりヨーヨーですね」と言い、「ものすごく難しかったので、本当に最後まで全く上手になりませんでした。驚くくらい」と当時全くヨーヨーが上達しなかったと回顧。現場にはヨーヨーの先生を招いて練習したこともあったと明かし、「そこで練習したんですけど、本当にカケラも上手くならなかった」と話していた。




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このニュースに関するつぶやき

  • フジテレビのアナウンサーなので、『スケパン刑事』と読まれなくてよかったかと
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  • やっぱり世代の違いかな〜。ニコラスケイジもニコラス刑事にしちゃいそうだし。
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