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清野菜名×横浜流星W主演のドラマ「シロクロ」毎話あらすじ・レビュー【1月26日更新】

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2020年01月27日 00:03  cinemacafe.net

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写真「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」ポスタービジュアル (C) ytv
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」ポスタービジュアル (C) ytv
清野菜名と横浜流星がW主演する2020年1月期の日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」毎話のあらすじや感想・レビューをまとめてご紹介。



◆「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」とは?
かつては“天才美少女棋士”と騒がれたが、10年前のある事件をきっかけにネガティブで弱気な性格になってしまった川田レン。しかしレンにはもう一つ全く別の顔があった。それが世の中にはびこる様々な“グレーゾーン”にシロクロつける“ミスパンダ”…驚異的な身体能力で闇に隠された真実を炙り出していくミスパンダに清野菜名。

大学で精神医学を学びながら“メンタリストN”としてテレビ出演もこなし、その裏で“Mr.ノーコンプライアンス”の依頼を受け、ミスパンダの“飼育員さん”として彼女をコントロール。世の中の“グレーゾーン”にシロクロつける活動を行っている森島直輝に横浜流星。実は直輝の父は8年前突然失踪、その後遺体で見つかっており、父の死の真相を突き止め復讐を遂げるという野望も内に秘めている。


影で直輝に対し、グレーな事件にシロクロつける指令を出すMr.ノーコンプライアンス/佐島源造には佐藤二朗。レンの母親で10年前の事件がきっかけで入院、今も療養施設で生活している麻衣子には山口紗弥加。直輝の恋人で全日テレビの報道記者・佐島あずさには白石聖。ミスパンダの正体を追うフリーの敏腕ディレクター・神代一樹に要潤。直輝のゼミの教官でレンの担当医でもある門田明宏に山崎樹範。そのほか升毅、椿鬼奴、祷キララ、中田圭祐にくわえ、謎の死を遂げた直輝の父・哲也役で田中圭も出演する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。


◆第1話あらすじ【1月12日放送】
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話
直輝(横浜流星)は、あずさ(白石聖)から、IT企業に勤める女性・愛菜が飛び降り自殺した話を聞く。愛菜は自殺直前、顔に包帯を巻いた姿で「醜い私、さようなら」と言い残した遺書代わりの動画をインターネットにアップしていた。衝撃的な愛菜の死に、ネット上では“整形手術の失敗を苦にして自殺したのではないか?”など、さまざまなうわさが広まる。

一方、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から指示を受けた直輝からレン(清野菜名)のもとに、“これからパンケーキ食べに行かない?”とのメールが届く。レンは、パンケーキ店で直輝と会う。直輝がパンケーキにシロップをかける。流れ落ちるシロップを見ているうち、レンの意識は遠のく…。

その夜、ビルの屋上でミスパンダが出現。彼女を操る飼育員さんとなった直輝が「さぁ出番だよ、ミスパンダ」と告げる。ミスパンダは、愛菜の葬儀に現れる。騒然とする参列者に向かって「アタシがシロクロつけるから!」と言い放ち、ミスパンダは愛菜の死の真相を暴いていく――。

◆第1話SNSの反応は?

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話
1話を見た視聴者からは「清野菜名ちゃんのアクション、めちゃすごい」「アクションに釘付け」といった反応をはじめ「清野菜名ちゃんのアクションはさすが。横浜くんのアクションも好きなので来週以降も楽しみ」「流星くんのアクションシーンもあるといいなあ」と横浜さんのアクションシーンに期待する声も。1話では“飼育員さん”としてあくまでミスパンダを操る役回りだった直輝の今後の振る舞いにも目が離せない。

また社長のセクハラを告発しようとして転落死してしまう愛菜役で、元NGT48の山口さんがゲスト出演。SNSでは山口さんの名がトレンド入りも果たし「まほほん、良かったですよ。次回作期待しています。」など、彼女の今後の活躍を期待する声がタイムラインにあふれている。


◆第2話あらすじ【1月19日放送】

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第2話
直輝が通う東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件が発生。男はその場にいたレンに襲い掛かるが直輝がそれを防ぐ。犯人の動機は岸本の息子・俊一の不正入学疑惑だった。この疑惑を暴いてほしいと依頼を受けた直輝はミスパンダとともに調査を開始する。一方、大学でも白い目で見られ孤立する俊一は怒りを父親に向けるが、疑惑は岸本から学長の座を奪おうとする副学長らが仕組んだものだった…というのが2話の物語。

◆第2話SNSの反応は?

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第2話
「今日から俺は!!」などでも華麗なアクションを見せた清野さんと、極真空手の世界チャンピオンになったこともある横浜さん。2人のW主演作ということもあり両者のアクションシーンを期待する視聴者からの声も高まっていた本作だが、2話では2人が格闘シーンを披露。

「流星くんのアクションは当たり前のように綺麗なんだけど清野菜名のアクションもキレッキレでかっこいい」「脚よく上がるなぁ長いなぁ」「息を呑むほど圧倒されました」など両者のアクションシーンに感激の声が殺到。

また直輝が不正入学事件の黒幕となる元文科省次官の娘に近づくシーンにも「サングラスでダーツめちゃくちゃかっこいい」「ダーツする流星くんもイケてます」などの声多数。本作で横浜さんの魅力の虜になった視聴者からの反応も続々と集まっている。


◆第3話あらすじ【1月26日放送】

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第3話
川田レン(清野菜名)は、スピードクライミングの日本代表選手・宮澤沙奈恵の緊急記者会見をテレビで見る。沙奈恵は、練習中にケガをしたため直前に迫った世界選手権を辞退すると発表し、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと訴える。レンは、沙奈恵が中学時代の同級生だったと思い出す。一方、直輝(横浜流星)はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件を調べるようにと告げられる。レンは、入院中の沙奈恵に会いに行く。沙奈恵と話すうち、過去のトラウマを刺激されて動揺するレン。彼女は直輝に、自分を悩ませる10年前の忌まわしい出来事について打ち明ける…。

◆第3話SNSの反応は?
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第3話
2話で格闘シーンを見せ視聴者を沸かせた清野さんと横浜さんが、今回は2人揃っての“シンクロ回し蹴り”を披露。そのキレ味ある動きに「キレッキレな回し蹴り素晴らしいな」「揃って回し蹴りする所かっこよすぎた」「共闘&シンクロ回し蹴り!求めていたものが……!」など今回も喝采の声が続々と送られる。

また図書室で自らの過去を告白するレンに自分も父を失ったことを告白、そっと“引き寄せハグ”する直輝に「今のぐいって引っ張るのいい…」「私も横浜流星にしーってされて抱きしめられたい」「優しい優しいハグ」など視聴者も熱い盛り上がりをみせる。

そして直輝はゼミの教官・門田に“レンがリコではないか”と指摘する…衝撃的なレンの秘密に「リコにレンだと思い込ませてる的な?」「相互記憶でレンにリコの記憶が刻まれてるだけで、レンはレン…的な?」「レンとしての記憶を植え付けられてる?」など混乱した視聴者からの投稿も多数タイムラインに入り乱れている。


◆第4話あらすじ【2月2日放送】
直輝(横浜流星)は門田(山崎樹範)から、レン(清野菜名)とリコの秘密を聞く。そんな中、楓(吉田美月喜)が通う中学校で3年生の翔太が同級生の涼介を人質にとって立てこもる事件が発生する。涼介にいじめを受けていたと訴える翔太に対し、涼介はいじめていないと主張。翔太は、ミスパンダを呼んでどちらが正しいかシロクロつけてもらいたいと要求する。直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)に、翔太がミスパンダを呼んでいることを伝える。しかし、Mr.ノーコンプライアンスはミスパンダの召喚を許可しない。一方、レンは門田から、直輝とは関わらないようにと忠告される。ミスパンダが現れないまま、翔太が指定した期限が迫り…。

◆第4話SNSの反応は?
Coming Soon…

(笠緒)

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