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「豆柴の大群」ナオ・オブ・ナオ、未成年時の飲酒で謝罪 所属事務所「完全に事実」

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2020年02月18日 12:28  ねとらぼ

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ねとらぼ

写真「豆柴の大群」(画像はAmazon.co.jpから)
「豆柴の大群」(画像はAmazon.co.jpから)

 「水曜日のダウンタウン」(TBS系)内の企画「MONSTER IDOL」からデビューした5人組アイドルグループ「豆柴の大群」のメンバー、ナオ・オブ・ナオさんが未成年時に飲酒をしていたとして、所属事務所が2月18日に公式サイトへ謝罪文を掲載。ナオ・オブ・ナオさんもTwitterで謝罪しました。



【画像】謝罪したナオ・オブ・ナオさん



 謝罪文によると、同日発売の『FLASH』(光文社)でナオ・オブ・ナオさんが未成年時に飲酒していた様子が報じられることが分かり、本人に確認したところ「完全に事実」と判明したとのこと。関係者やファンに謝罪した上で、「現在、本人は成人しておりますが、事態の重さを鑑みて、ナオ・オブ・ナオに関しては深く反省を促し、今後このようなことがないよう、しっかりと監督し、今まで以上に豆柴の大群の活動に精進させたいと存じます」としています。



 また、ナオ・オブ・ナオさんも自身のTwitterで「申し訳ありませんでした。これから芸能人としての自覚を持って真摯に活動していきます」と反省の言葉をつづっています。



 豆柴の大群は、アイカ・ザ・スパイ、ナオ・オブ・ナオ、ミユキエンジェル、ハナエモンスター、カエデフェニックスの5人からなるアイドルグループ。アイドル好きのクロちゃんがプロデューサーを務め、メンバー選定、作詞、作曲、グループ名決定まで幅広く手掛けていましたが、2019年12月放送の「水曜日のダウンタウン」内でプロデューサーを解任されています。


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