高橋真梨子『SONGS』最多16回目出演決定 市村正親・徳永英明・天海祐希が魅力を熱弁

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2020年08月14日 20:14  ORICON NEWS

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写真NHK『SONGS』最多16回目の出演が決まった高橋真梨子
NHK『SONGS』最多16回目の出演が決まった高橋真梨子
 歌手・高橋真梨子が、29日放送のNHK総合『SONGS』(毎週土曜 後11:00)に今年も出演することが決定した。2007の年の番組開始から毎年出演し、今回で最多16回目の出演となる。

48年間キャリアを積み上げてきた高橋真梨子のプロフィール

 1972年、ペドロ&カプリシャスの2代目ボーカリストになってから48年のキャリアを積み上げてきた。今月には『高橋千秋楽』と題したベストアルバムを発表。42年間続けてきたライフワークとも言える全国ツアーも2021年で一旦休止し、活動をひと段落させる。

 番組では、48年間休むことなく心揺さぶる歌声を届けてきた高橋の集大成ともいえるパフォーマンスを届ける。ペドロ&カプリシャス時代の「ジョニィへの伝言」「五番街のマリーへ」「教会へ行く」、ソロに転向してからの「桃色吐息」「グランパ」「はがゆい唇」をメドレーで披露。そして、今の心境を歌詞につづった最新曲「やさしい夢」をテレビ初歌唱する。

 さらに、高橋の大ファンという天海祐希、プライベートで親交が深い市村正親、「for you...」「桃色吐息」をカバーしてきた徳永英明の3人が、それぞれの言葉でとっておきの魅力を熱く語る。

※高橋の高=はしごだか

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