佐藤健に続いて北村匠海にも! 松岡茉優、『カネ恋』であの“あざとい得意技”が炸裂

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2020年09月18日 09:22  日刊サイゾー

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写真松岡茉優
松岡茉優

 松岡茉優主演のドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)が9月15日にスタート。7月に急逝した三浦春馬さんの遺作とあって、注目度も高く、初回の平均視聴率が11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

 同ドラマは、松岡演じるシビアな金銭感覚を持つ九鬼玲子と、三浦さん演じるお金にルーズな御曹司・猿渡慶太との「じれキュン」ラブコメディー。その第1話では、松岡のバスト演技がネット上をザワつかせていたようだ。

「お金で苦労する会社の同僚の北村匠海が落ち込んでいるのを見て、松岡が元気づけるために朝食を誘うシーンがありました。その際、北村の横にいた松岡は彼の肩に手を置き、自分に引き寄せるように抱きしめたのです。この時、松岡の胸が北村の肩に当たっていたことから、北村ファンからは『ちょっと、何してくれてんの!』『は??よろしいならば戦争か』と怒りのコメントがSNSで飛び交いました。松岡は映画『万引き家族』で水着姿を披露した際、軟らかそうな推定Dカップの豊乳を披露していますから、北村はその感触をしっかり堪能していたでしょうね」(テレビ誌ライター)

 そんな松岡といえば、以前にも「胸当て」が話題になったものだった。

「昨年、映画『蜜蜂と遠雷』に主演した際、自身のインスタグラムで試写会に訪れた俳優の佐藤健とのツーショット写真を公開。その画像を見ると、松岡が佐藤の脇腹にバストを押し当てていたことから、ネット上では『あからさまに胸当ててる』と佐藤ファンから反感を買うことになりました」(芸能ライター)

 松岡といえば、バラエティー番組などで見せる素顔が“あざとい”と評されているが、胸当ては得意技なのかもしれない。

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