フジテレビの新世代看板アナ、宮司愛海のギャル時代を発掘!

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2020年10月25日 06:41  週プレNEWS

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写真1991年7月29日生まれ、福岡県出身。早稲田大学文化構想学部卒業後、2015年にフジテレビに入社。モットーは「めげない」「人事を尽くして天命を待つ」。現在の主な担当番組は『S−PARK』『潜在能力テスト』など
1991年7月29日生まれ、福岡県出身。早稲田大学文化構想学部卒業後、2015年にフジテレビに入社。モットーは「めげない」「人事を尽くして天命を待つ」。現在の主な担当番組は『S−PARK』『潜在能力テスト』など


今年1月発売のフォトブックがヒットするなど、高い人気を誇るフジテレビの宮司愛海(みやじ・まなみ)アナ。現在はスポーツ番組『S−PARK』を担当し、来年の東京五輪では中継キャスターの本命とも言われている。

今回、そんな彼女のギャル時代(?)の写真を入手した。2011年8月、TBS主催の夏イベント「夏サカス」の企画として、「早稲田コレクション2011」のファッションショーが開催されたときのものだ。

「早稲田大学の女子学生がデザインした洋服を身にまとい、プロさながらに腰をくねらせながらウオーキングしていました。当時は明るい髪の毛の色をしていて、メイクも今とは違ってギャル風。セクシーなドレスを披露したときは、会場から大きな歓声が上がっていました。当時からタレント性が際立っていましたね」(スクープカメラマン)

派手な見た目とは裏腹に、マジメな学生だったという。

「就職活動を目前に控えた大学3年生のときに半年間休学し、シンガポールに留学。地元のIT系企業でインターンをしていて、海外でも活躍できる女性を夢見て頑張っていたようです」(週刊誌記者)

学生時代から行動力があり、肝が据わっていた宮司アナ。入社後も並たいていのことでは一切動じなかったという。

「新人時代に担当した『さまぁ〜ずの神ギ問』では、下ネタの洗礼を受けても笑顔で流していた。なかなかできることではないですよ」(フジテレビ関係者)

経験値が高く、引き出しの多さが彼女の魅力なのだ。

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