橋本環奈・指原莉乃・岡田健史・川尻蓮…地元の自慢の芸能人<九州編/Part1>【読者アンケート結果】

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2020年10月30日 20:02  モデルプレス

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モデルプレス

写真(左上から)橋本環奈、川尻蓮、今田美桜、岡田健史(左下から)指原莉乃、森七菜、鷲尾伶菜、藤原樹(C)モデルプレス
(左上から)橋本環奈、川尻蓮、今田美桜、岡田健史(左下から)指原莉乃、森七菜、鷲尾伶菜、藤原樹(C)モデルプレス
【モデルプレス=2020/10/30】モデルプレスは公式Instagramアカウントにて「地元の自慢の芸能人は?【九州編】」をテーマに再アンケートを実施。ここでは、九州地方の各都道府県から複数人をピックアップして詳しく紹介する。

【写真】橋本環奈、大胆美背中公開ショットに「SEXY」の声

◆<福岡県>橋本環奈
「今日から俺は!!」シリーズや映画「弱虫ペダル」(2020年)、ドラマ「ルパンの娘」(毎週木曜よる10時〜、フジテレビ系)など、女優として様々な作品に引っ張りだこの橋本。

2019年11月に朝の情報番組「ZIP!」(毎週月曜〜金曜あさ5時50分〜、日本テレビ系)で金曜パーソナリティを務めた際は、同年9月度の金曜パーソナリティーを務めていた福原遥からの「博多弁で朝起こすときのコメントをよろしくお願いします」という無茶ぶりに、「起きとーと?ちゃんと『ZIP!』見とお?今日も寒いけん暖かくするとよ?」と笑顔で答え、視聴者を悶絶させていた。

◆<福岡県>今田美桜
今田は、ドラマ「半沢直樹」(2020年、TBS系)や「親バカ青春白書」(2020年、日本テレビ系)などの話題作に次々と出演。その愛らしいビジュアルで“同世代女子の憧れ”としても注目を集め、多くのティーンに支持されている。

ブレイク当初は「福岡一カワイイ女の子」というキャッチフレーズも注目を集めた今田。なお、自身が知名度を上げるきっかけとなったこのキャッチフレーズは、現在所属する事務所の社長にスカウトされ、上京したときにつけられたのだという。

◆<福岡県>岡田健史
ドラマ「中学聖日記」(2018年、TBS系)で一躍人気を集めた岡田は、今後も大河ドラマ「青天を衝け」(2021年放送予定、NHK)や映画「ドクター・デスの遺産 ‐BLACK FILE‐」(11月13日公開予定)などが控えている。

ドラマ「MIU404」(2020年、TBS系)で演じた新米刑事・九重世人役では、お酒に酔っているシーンや独り言を言うシーンでネイティブな博多弁を披露。普段はしっかり者の九重が、ふと見せるギャップが「可愛すぎる」と、ファンの心を鷲掴みにした。

◆<福岡県>藤原樹
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバーとして活動する藤原は、アーティスト活動の傍らで、「PRINCE OF LEGEND」シリーズや朗読劇「BOOK ACT『もう一度君と踊りたい』」(2020年)など、俳優としても活躍中だ。

また過去には、ABEMAで放送中の「シブザイル」の“方言男子”企画に、同グループの九州・沖縄選抜メンバーとしてゲスト出演を果たしている。

◆<福岡県>川尻蓮
JO1の川尻は、そのクールなルックスはもちろん、プロダンサーとして数々のアーティストのバックダンサーを務めたこともあるという美しいダンスや、誠実な人柄が愛され、世界中のファンを虜にしている。

また最近では、チョコレート菓子のプロモーションとして、TikTokにて博多弁で歌唱する姿を披露し「蓮くんの博多弁は最強」「ずっと見てられる」と話題に。

◆<大分県>指原莉乃
指原は、誰でも親しみやすいキャラクターや確かなコメント力で、AKB48・HKT48を卒業後は、数々のバラエティー番組で活躍。その一方で、愛らしいビジュアルや美ボディ、豊富なメイクテクニックはアイドル時代から注目を集め、同世代女性の憧れとしても人気を博している。

また、2020年7月には、記録的豪雨で甚大な被害を受けた被災地、地元・大分県と日本赤十字社にそれぞれ1000万円、合計2000万円を寄付。ネットでは、「地元に還元してるのかっこいい」「地元への愛が伝わる…大分の希望の星です」と感謝の声が溢れた。

◆<大分県>森七菜
森は、映画「天気の子」(2019年)のヒロイン・天野陽菜の声に、2000人超のオーディションの中から抜擢されて一躍有名に。その後も朝の連続テレビ小説「エール」(毎週月曜〜土曜あさ8時〜、NHK)や「この恋あたためますか」(主演/毎週火曜よる10時〜、TBS系)などに出演している。

また、2020年8月に発売された1st写真集「Peace」には、地元・大分で撮影された写真のほか、自身の母校の協力のもと、実際に3年間着ていた制服を着ての校内・教室でのカットも収録されている。

◆<佐賀県>鷲尾伶菜
E-girlsの鷲尾は、そのあたたかく透き通るような歌声を武器に、2020年よりソロプロジェクト「伶」の活動をスタート。第1弾楽曲「Call Me Sick」は映画「小説の神様 君としか描けない物語」主題歌に起用されて話題を呼んだ。

過去には、地元・佐賀県で行われた「肥前さが幕末維新博覧会」の応援メンバーとしてCM出演を果たしたり、佐賀出身のタレントとしてラジオにゲスト出演したりと、地元に関連した活動も定期的に行っている。

ほか、全20人のラインナップはモデルプレスInstagramで公開している。なお、宮崎県・熊本県・鹿児島県・長崎県出身の芸能人は、後日公開する<Part2>にて紹介予定。(modelpress編集部)

■独自企画「モデルプレス読者アンケート」
モデルプレスInstagram:https://www.instagram.com/modelpress/

モデルプレスInstagramストーリーズにて実施。投票数だけでなく「読者コメントの熱量」「読者コメントの説得力」「モデルプレス編集部の目利き」で総合的に判断して選出。

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