【ダイソー】親子で楽しく学べる!コスパ最高「知育・育脳グッズ」7選

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2020年10月31日 07:51  ウレぴあ総研

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ウレぴあ総研

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子どもの「育脳」や「知育」はママにとって気になる話題。毎日遊ぶおもちゃでも楽しく育脳できたらいいですよね。

【画像】おもちゃで楽しく育脳!ダイソーの「知育グッズ」

100円ショップのダイソーではそんな育脳や知育に役立つグッズも多数取り揃えられています。1歳ごろから使えるものが多く、コスパは抜群!

おすすめの知育グッズ7点をご紹介します。(価格は全て税抜き。2020年10月時点の情報です。商品入れ替えの可能性あり)

■1:えあわせカード

バラバラになったカードを組み合わせて絵を完成させる「えあわせカード」。カードは16組入っていて、裏と表で別の絵が描いてあるので全部で32パターンです。「のりもの」のほか「たべもの」や「どうぶつ」もあり、1歳くらいから遊ぶことができます。

日本語と英語で書かれているので、ものの名前を覚えるのにもぴったり。はじめは1〜2組のカードで始めると子どもの「できた!」という自信につながると思います。

3歳以上の子には「ひらがな」や「かず」「国旗」のカードもあります。

■2:いまなんじかな?

針を手動で回すことができる時計です。短針の差す部分が色で区切られているので、「◯時」の部分が理解しやすくなっています。長針が差す部分は5分単位で、「5分」「10分」などの表示があるので、針がさしている部分を読むだけでOK。

「これは何時?」「◯時◯分を作ってね」という遊び方ができますが、まだ時計があまり読めない子どもには、「時計の針がこの形になったら◯◯しようね」というように教えることもできます。

■3:幼児のおけいこシリーズ

2歳から小学校入学までの子どもに使える知育ドリルのシリーズ。

この「はじめてのおけいこ」は2〜3歳用で、「同じ色はどれかな?」「おおきいのはどちら?」などの知恵遊びや、ひらがななぞったり数をかぞえるなどのおけいこが1冊に集約されています。

大きな文字をゆびでなぞって運筆の練習をします。A5サイズで持ちやすいので、お出かけ時にも便利。全部で20タイトルあるので、子どもの年齢や興味に合わせて選んでみてくださいね!

■4:こどもしゃしんブックシリーズ

1歳くらいの子どもがものの名前を覚えるのにぴったりなのが、この「こどもしゃしんブックシリーズ」。「どうぶつ」のほか、「のりもの」「はたらくのりもの」「たべもの」があります。

写真が大きく配置されていて見やすいですよね!日本語と英語で書かれているので、英語のおけいこにも。使われている紙が分厚くてやぶれにくいのもママとしては嬉しいポイントです。

■5:ステップアップパズル

10ピース、16ピース、20ピースのパズルがセットになっています。100円で3つの難易度のパズルが買えるなんてお得ですよね!

大きなピースのものから始めれば無理なくレベルアップしていけます。紛失しないよう、ダイソーで売られているファスナー付きのファイルケースにいれて保管するのがオススメです。

■6:IQパズル バブル

単純なのに難しく、大人もハマってしまうのがこちら。テトリスのように様々な形を組み合わせて、三角の枠におさめるというもの。筆者と4歳の娘で挑戦してみましたが、何度やってもあと1〜2個が入らずお手上げ状態でした。

平面だけではなくピラミッドのように立体を組み立てるチャレンジもありますが、かなり難しい! 家族みんなで盛り上がること間違いなしです!

■7:おふろパッド アルファベット

お風呂で遊べる知育グッズがこちら。お風呂の壁にペタペタ貼ることのできるアルファベットのパッドです。お風呂に貼るポスターなどはよくありますが、これはアルファベットを自由に動かすことができるので様々な遊び方ができそうです。

アルファベット以外に記号などもあります。紙に書いていあるものを覚えるよりも、形を見たり触ったりすることで、より親しみやすくなるのではないかと思います。



いかがでしたか。今回ご紹介したダイソーの知育グッズはどれも工夫があり、子どもが喜びそうなものばかりです。お子さんの年齢や興味にあったものをぜひチェックしてみてくださいね!
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