菅田将暉&有村架純、尊さ溢れる!駅から徒歩30分の同棲生活シーン『花束みたいな恋をした』

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2021年01月25日 16:03  cinemacafe.net

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写真『花束みたいな恋をした』 (C) 2021『花束みたいな恋をした』製作委員会
『花束みたいな恋をした』 (C) 2021『花束みたいな恋をした』製作委員会
坂元裕二が映画オリジナルのラブストーリーを初めて手掛ける、菅田将暉&有村架純W主演の『花束みたいな恋をした』。この度、2人の新生活の始まりと何気ない日常をとらえた本編シーンが到着した。



今回解禁となったのは、恋人同士の山音麦(菅田さん)と八谷絹(有村さん)が2人だけの新生活をスタートさせ、幸せな毎日を送るシーン。


京王線調布駅から徒歩30分と少々立地は悪いながらも、ベランダから多摩川の景色が広がる部屋。休日には近所のパン屋さんで買った焼きそばパンを頬張りながら川沿いを散歩するなど、何気ない日々の記録が2人のモノローグにより展開。


イラストレーターを目指す麦はWEBサイトでイラストを描くアルバイトを、絹はアイスクリーム店でのアルバイトをそれぞれ始め、「バイト終わりには駅前で待ち合わせして、二人で歩いた」「徒歩30分の帰り道が、何よりも大切になった」と、コーヒー片手に他愛もない話をしながら歩く恋人同士の姿は、大切な人と過ごす日常の尊さを描いていく。


麦と絹が過ごしたかけがえのない“最高の5年間”は、映画公式のカップルアカウントInstagramにも綴られている。


『花束みたいな恋をした』は1月29日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国にて公開。

(text:cinemacafe.net)
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