パンサー尾形が“ジョイマンチャンス”反省

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2021年03月06日 08:26  ナリナリドットコム

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お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘(43歳)が、3月3日に放送されたバラエティ番組「あるある土佐カンパニー」(テレビ朝日系)に出演。“ジョイマンチャンス”について語った。

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番組はこの日、“売れてなかった時代あるある”についてトークを展開。尾形は番組冒頭、「貧乏めっちゃしてたでしょ? オレらの同期で一番最初に売れたのはジョイマンなんすよ」と切り出し、「“ジョイマンチャンス”っていうのがあって…」と、謎のワードを口にする。

番組レギュラーのお笑いコンビ・土佐兄弟、三谷紬アナが思わず「ジョイマンチャンス…?」と聞き返すと、尾形はその意味を「同期でみんなで飯食ってたら、お会計のときにジョイマンを呼ぶ」「あいつらは断れないから、優しいから」と説明。

これに土佐兄弟の兄・卓也が「ジョイマンさんからしたらピンチじゃないすか。チャンスじゃないじゃん(笑)」とツッコむと、尾形は「本当、ヒドイことしてた」と反省した。


元記事はこちら:https://www.narinari.com/Nd/20210364207.html


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