「ラジエーションハウス供徂楊邯太“軒下”の恋愛美学に反響 「まさか軒下さんに泣かされるとは思わなかった」

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2021年10月19日 12:11  エンタメOVO

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写真ラジエーションハウス供訴射線科の診断レポート〜ト〜」3話のワンシーン (c)フジテレビ
ラジエーションハウス供訴射線科の診断レポート〜ト〜」3話のワンシーン (c)フジテレビ

 窪田正孝が主演する「ラジエーションハウス供訴射線科の診断レポート〜」(フジテレビ系)第3話が、18日に放送された。

【写真】ラジエーションハウス供訴射線科の診断レポート〜ト〜」3話のワンシーン (c)フジテレビ

 本作は、2019年4月期の「月9」ドラマとして放送された「ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜」の続編。天才放射線技師の五十嵐唯織(窪田)と放射線技師たちの物語を描く。(※以下、ネタバレあり)

 唯織は、辻村(鈴木伸之)が杏(本田翼)を美術館デートに誘ったと知り、動揺していた。その後、辻村は、杏に思いを伝えたことを唯織に明かし、「僕の方が一歩リードです」と告げる。

 同じ頃、軒下(浜野謙太)は、マッチングアプリで知り合った宮本すみれ(堀田真由)とのデートをすっぽかされて荒れていた。

 ところが軒下は、患者の荒井和真(萩原利久)の検査に付き添っていたすみれと偶然出会う。すみれは、和真のけがのためにデートに行けなかったことを軒下にわびると、「埋め合わせがしたい」とデートに誘う。

 そんな中、唯織は、すみれが和真と別の入院患者とを見間違える場面に出くわす。

 放送終了後、SNS上には、「レオナルド・ディカプリオのまま終わりたいだろ」と語りながら、すみれに思いを抱く和真を後押しした軒下について、「ノキッチのいい男ぶり最高!の回でした」「まさか軒下さんに泣かされるとは思わなかった」「ディカプリオよりカッコいい」などと賞賛する声が集まった。

 また、すみれを演じた堀田には、「堀田真由ちゃんかわい過ぎてキュン死」「すみれさん、最後に病室に来たの軒下さんだと気付いていてほしいな…」「『軒下さんみたいな人になったらね』でガン泣きした」などのコメントが寄せられた。


ラジエーションハウス供訴射線科の診断レポート〜ト〜」3話のワンシーン (c)フジテレビ


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