『ハンオシ』第2話 百瀬(坂口健太郎)がツンデレさく裂「好きが爆発しそう」「ニヤニヤしちゃった」の声

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2021年10月27日 08:05  ORICON NEWS

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写真『婚姻届に判を捺しただけですが』第2話の場面カット (C)TBS
『婚姻届に判を捺しただけですが』第2話の場面カット (C)TBS
 女優の清野菜名が主演、坂口健太郎が共演するTBS系連続ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(毎週火曜 後10:00)の第2話が26日、放送された。

【写真15枚】初めてのお泊り!やる気満々でお手伝いする明葉(清野菜名)

 同ドラマは、漫画家・有生青春氏による『フィール・ヤング』(祥伝社刊)で連載中、即席の偽装夫婦が織りなす、不意キュンラブコメディーを実写化。おひとり様最高!のイマドキ女子のヒロイン・大加戸明葉を清野、とある理由から“既婚者”の肩書きを手に入れるため、30分前に出会ったばかりの明葉に偽装結婚を申し込む、性格難アリのサラリーマン・百瀬柊を坂口が演じる。

■以下、ネタバレ

 偽の結婚生活をスタートさせた2人。ある日、百瀬の兄・旭(前野朋哉)がやっている弁当屋「モモズ弁当」のお手伝いを頼まれ、料理下手ながら奮闘する明葉。しかし、合挽き肉を大量に誤発注するミスをしてしまい、お店に迷惑を掛けてしまう。さらに畳み掛けるように百瀬からは「あなたを選んだ僕がバカでした」と冷たい言葉で突き放す。

 ひどく落ち込んだ明葉だが、合挽き肉を消費するためハンバーガーを特別販売することを知ると、デザイナーであることを生かしてチラシを作成。その奮闘に百瀬も心を動かされ、前言撤回し「あなたで良かったです」と照れながらも明葉に思いを伝える――。

 百瀬の“ツンデレ”な対応に視聴者からは「やっぱツンデレっていいな〜!」「デレ百瀬たまらん」「ニヤニヤしちゃった」「好きが爆発しそう。もう最高すぎる〜!」などの声が寄せられている。
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