山下智久『正直不動産』第7話あらすじ 定年夫婦が自宅売却…永瀬がとった対応は?

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2022年05月17日 11:11  ORICON NEWS

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写真『正直不動産』の場面カット(C)NHK
『正直不動産』の場面カット(C)NHK
 歌手で俳優の山下智久が主演を務める、NHKドラマ『正直不動産』(総合 毎週火曜 後10:00)の第7話が、きょう17日に放送される。

【写真】定年夫婦が自宅売却の相談…永瀬の対応は?

 同作は、口八丁手八丁で売上No.1の不動産営業マン・永瀬財地(山下)が、たたりでウソがつけなくなることから始まる痛快お仕事コメディー。ある日、アパートの建設予定地にあったほこらを壊したことから、たたりでウソがつけない体になり、言わなくていいことまでペラペラとしゃべる永瀬に、客は激怒し、契約寸前の案件まで台無しに。正直すぎる不動産屋は生き残れるのか…。

■第7話のあらすじ
スパイ騒動は、ミネルヴァ不動産の仕業だった。営業成績の振るわない登坂の営業課長を金で引き込んでいたのだ。

退職した課長に代わり、課長代理に抜てきされた永瀬(山下智久)だったが、事務作業に追われる一方、うそを連発していた過去の契約者からのクレームが次々と舞い込んでくる。そんな時、メインバンクの融資課・榎本美波(泉里香)が永瀬を訪ねてくる。美波はある定年夫婦の自宅売却に絡み、永瀬に協力を求めてきたのだが…
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